リアルドール夢創記

♪ 夢見るリアルドールと暮らす不思議な生活記録etc~♪   こころは1月17日生まれ。ずっと18歳の女の子だよ。     楽しんでってね~                    

密林といえば、南米の・・・
多くの人は、この会社があらゆるものを
販売していると思っている。
このブログの当人もそう思ってた。

以前、娘たちに下着を買ってあげたときだった。
薄水色の商品と薄ピンク色をそれぞれ1枚購入してみた。
どんなものが届くか不安だったので、
まずは、薄水色を発注!
写真通りのものが届いた。

おお!これはいいかなと思って、
薄ピンク色を後日発注!
するとデザインが違うものが届いた。

発注先をよく見てみると、先日の出品者と違うか?
使っている画像は全く同じ。
出品者の順番は日ごとに変更がなされ、
自分としては、まったく同じ先に発注したつもりだった。
しかし、実際は違ったのか?

本当はお揃いにしたかったが、
まあ、胸元のデザインが少し違うだけなので、
「まあこれでも悪くないか?」と・・・
その時、返品は面倒なのでやめた。
過去にそんな経緯があった。

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そして、あれから月日はあっという間に流れていった。
こころが寝ているときだった。ふと、胸元に目が行った

ああ、これはあの時返品せずに我慢したやつだった。
愛結香が来る前に、薄水色はこころに
薄ピンク色は未来にとおもって買ったものだ。
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今日はこころが着ていて、それなりに可愛いのだが・・・
なんだか急にリベンジしてみたくなってきた。
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そして、性懲りもなくまた密林のHPで検索
大人っぽくていい!・・・と
今度は全く違うデザインのものを・・・ポチ!
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 数日後、来てみて・・・?
あれ?・・・こんなんだったけ?
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基本的に当家では、密林を使うときはプライム品のみ。
多少高くても、違った品が届くのは困る。
そして、もう一度発注した画像を見る。
これが発注した品だ・・・可愛い!
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この変な模様はなんだ!
色はモニター越しにみるので、多少の違いは許容できても、
この柄は何?
はぁ~?って感じ。
ここまで、違うともう怒り心頭!
そんな気持ちになってきた。
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最近になって、密林利用者もだいぶわかってきたと思うけれど、
特に海外系の出品者からくる実情はこんな事がよくある。

しかも情けないのは、プライム&密林倉庫出荷品なのに、
画像と照らし合わせ出荷もしないこの体制。
確かに、返品すれば済むかもしれないけれど、
これでは、いま社会問題の運送業者の負担も減らない。
もっと正確に言うなら、契約違反とも思える違い。
さすがに美国の会社だけあると感じるときがある。

それでも、便利なので使ってしまうが、
今回だけはブチ切れて、クレームも入れた。
謝罪など無い・・・

写真は明らかにパクリだろうし、
騙されるこの国の国民が甘いと思っているのか?
なら、余計に頭に来るけど、
みんなこんな時どうしてるのか?

まあ、ブログで書いてちょっと、すっきりした・・・



家の玄関を出たら、なぜか焼肉の匂い。
山の中で珍しいな?
どこかバーベキューでも?と思いつつも、
いつものごとく鍵をかけようとした瞬間!
背後から野犬が足に絡み付いてきた。

幸いすぐに気づいたので、
追い払おうと、足を振った。
それでも残りの一匹は、
執拗に絡んできたので、いい加減頭にきて、
おもいっきり蹴り飛ばしてやった!

「ざまあみろ! へへ~ん!」

そんな快感が脳裏によぎったが・・・
なんだか、急に寒くなった。

ふと、背後に目をやると・・・
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なんじゃ~?
この艶かしい風景は?
急に目が覚めた。が・・・

現実はもっと悲惨だった・・・

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こころ・・・
そのドレスそろそろ脱いで
お風呂に入ろう!

・・・て、聞いてないし!
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ところで、首から浸水する可能性が有るって言うけど
本当会? 

※そんな会無いけど 

今更ながらこころとお風呂に入る前に、
その真相を確かめてみた。

こころのイメージが壊れると言う方は先に進まないでね。
首をすっこ抜いた状態の写真でもよければ
続きをどうぞ・・・

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過去を振り返りついでに、
ドール持ちに成る前、
その後のいろいろの出来事の中で、
ドールを持って怖かった事を思い出してみた。

A:気に入ったドールか?
まず、本当にドールを気に入るか?とか
お別れは精神的に可能かとかあるけれど、
これは怖いと言うよりは心配の領域。
気に入らなかったらどっちも不幸
今のところ幸いにも、それはない。

B:次に魂とか、オカルト系の話。
これは深い話なのでまたの機会に。

C:ドールもちの人
この世界に来る前は、
相当おかしな人の集まりかと思った。
今は自分も含めその一人だけど・・・
ただ、現実は社会的ステータスのある人が多く
ストレス社会の裏返しに見える。

D:家族との関係
ひとそれぞれか・・・
時に大問題になる可能性あり。

E:人からどう思われるか
これは怖かった。
「この人変態だ!」と思わてないか?
たとえ実際そうだったとしても、
敬遠されるのは、人として辛い。

F:外ロケ
なかには通報された人も居るようだし、
襲われないかとか、
指差されて笑われないかとか、常に緊張した。
現実的には、非情に珍しい趣味なので
びっくりされる事のほうが多かった。

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ざっとこんなところだけど、
恐怖の克服は小心者にとっては辛い。

しかし、やはり部屋に彼女達が居た場合、
部屋に花が有る感じで、雰囲気は明るくなるし、
居ると居ないでは大違いです。
今日は、お迎えしたての頃、デジタル一眼ではなく、
普通のデジカメで撮影していた写真を
数枚公開させて頂きます。
※ 似たような写真はアップしたかも?

お迎え直後、彼女のボディーに悩殺され
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何かを想うような仕草も可愛くて
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本当に生きているのかと感じて
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長い時を彼女と過ごすことになった。
当初、予想もしてなかった。

因みに、家の中に居るとき
彼女達が怖いと思った事は一度もありません。
逆に悪夢にうなされた時、ふと我に返ると
彼女が居てよかった。

そう思うことはありました
今では、大きな心の支えですね・・・('▽'*)ニパッ♪

 

今日は午後から雪になった。
いまだに止む気配は無く、
暗い夜空の上を見上げると、
風も無くゆっくりと粉雪が舞って来る。
静寂に包まれた世界。
かすかに聞こえるのは、雪が積もる音。
全く無音と言ってもいい世界。
今の世の中、これは贅沢か?
多分・・・

外気はマイナス3度。
山を下ってくる冷気の影響か、
役場の記録よりやっぱり寒い。
あすの朝また綺麗な白銀の世界を見れる。
そう思うと、ちょっと嬉しい。
現在積雪5cm

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そして、静寂が包むこの夜更け
なぁ~んとなく、過去の写真を見てみた。
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ここ数年、画像の整理など含めると、
自由な時間の殆どは、この子と過ごしてきたんだ。
仕事してなかったら、夢の世界から戻れないかも?

等身大ドールの実生活に与える影響は大きい。

※撮影Pentax WG-3

 

名前・・・こころちゃんって言ったよね。
今日からインターンという事で働いてもらうからね。

あっ、あの~社長・・・
ここはどんなお店ですか?

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そんな事も知らずに我が社に
きたのかね?
ま、ここは世の中の迷える狼を癒すお店・
・・・って所かな。

それって、いやらしいお店ってことですか?

こころちゃん次第だね!
帰るなら今だよ。

いや、せっかくですので、
わたし、精一杯頑張らせて頂きます
DSC06297R
 
・・・とは言ってみたものの、大丈夫かな?

では、こころちゃん早速OJTと行こうか!
そこの電気を消して!

え、部屋の明り消すんですか?
・・・これって、
こころ、ピンチ?

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この先と~っても心配。
こんな未来があるのなら、
一生箱入り娘にしておきたくなって来ました。

次回は、ドレスを着たこころにもっと寄って
撮影してみようと思います。

たとえ変態といわれようとも ・・・

世界は広い。
思い返せば、丁度思春期と呼ばれる頃、
世界中を旅してまわりたかった。

その理由はと言うと、
自分探しの旅というか、
自分にとって最適な住居地は何処なのか?
そんな探求をしてみたかった。

不謹慎な追加理由としては、

将来性のある場所はどこか?
快適に住める場所はどこか?
楽しく過ごせる場所はどこか? 
労働時間の少ないところは?
変なしきたりが無い場所は?

そんな事を考えならがら、世界地図を見ていた。
なんだか、カラー感の無い白黒の世界の日本より
美しい海外の景色が脳裏に焼きつき、
快適な気候とともに、理想の生活・・・
そんな自分勝手な生活を夢見ていた時期が有った。

そして、南米やアフリカなど、
足を踏み入れていない所はまだまだ沢山あるけれど、
いろいろ世界を回ってみると、あることに気づく。
どんな美しい場所へ行っても、
どんな快適な気候の場所に行っても、
どんな労働時間が少ない国へ行っても、

何か物足らない。

結局判ったことは、
人と言う生き物は、愛がある場所の近くに住みたい。
それが、普通の人なんだろう。
自分が愛を必要としているのか、それとも・・・
愛自体そのものが、引き寄せるのか?
いずれにせよ、愛の力は偉大だ。

極端な例として・・・
人はどんな環境の中であったとしても、
愛さえあれば、生きていけるのだろう。
逆に、その他が全て恵まれた環境にあろうとも、
愛無しでは、生きては行けない。

・‥…━━━☆・‥…━━━☆・‥…━━━☆・‥…━━━☆

では、今日の本題である、
人は何処へ向かっているのか?
・・・と言う問いに対する回答は!

人は愛のある環境へ向かっている。
または、愛のある環境づくりを目指して努力している。
どうも、そんな感じのようだ。

結局、その理想郷は世界中探してまわってみたものの、
人と人が繋がった場所にあった。
要するに、以外と近くにあったという事なのです。

もちろん、趣味とはいえ、
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可愛いこの子達も含めて・・・
自分に関わる全ての人を
大切にして行きたいと思う。
そして、ちっちゃな愛や活力を与えられるような
影響力をもてたらいいなと願っています。

蛇足ですが、
今日、コンビニの店員が凄く活発で元気で、
わたしは、少し幸せを貰った気がしました。
 

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キラキラ