リアルドール夢創記

♪ 夢見るリアルドールと暮らす不思議な生活記録etc~♪   こころは1月17日生まれ。ずっと18歳の女の子だよ。     楽しんでってね~                    

2017年07月

何を血迷ったかレンズ交換の際
望遠レンズを手に取ってしまった。
こんな美しい公園なのになぜ?

それは、今日、自分はホストである。
基本的にそう思うように心掛けてきた日だった。
しかし、それとは裏腹に思う存分撮影したいという
わがままな自分も居た。
精神状態不安定の理由は
多分その思想の中でもがく自分が原因だったと思う。
しかし、お嬢様達の魅力にはあえなく撃沈するのです。

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ああ、可愛い!
何も考えずシャッターを切った。

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風が整い髪の毛の先が同じ方向へ向いたときに
シャッターを切った!

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よそのお嬢様にでれでれしないで!
そんな視線を感じてシャッターを切った!

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こっちは、胸に見とれて切った!
すいません。

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結局、何処で撮った写真か全く不明。
これなら別に蓼科じゃなくても!


望遠じゃダメじゃん!と気づいたのは
撮影会終盤の頃・・・
次は、とうろう例のクロスフィルターつけたまま忘れた
広角ズームキットレンズのご登場となった。

・・・ということでまた次回へづづく


普段は早い時間の流れの中、
この公園ではゆっくり時間が流れていた。
撮影開始間もなく、美しい森に見とれて撮り始めた場所。

しかし、別にこの公園じゃなくても撮れるだろうって感じ!
構図も悪い・・・
う~ん 駄目だしスタート!
DSC07367
 ※ α57+単焦点レンズ35mm


普通の写真になってしまいました。
被写体はいいのに! 2枚目
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モルさんのところ萌ちゃんも
ご主人さまの体調を反映してか
萌ちゃんまで体調悪そうに写ってしまった。
これで3枚目かぁ~
DSC07384


なんじゃ~こりゃ!
ってことで、駄目だし4枚目
DSC07389

いかん、可愛い子を前にして何かおかしい。
頭を少しクリアーにしなければと焦る。
ということで、申し訳なく駄目だし5枚目
DSC07401

その後何回シャッターを押しても同じような写真。

APS-Cセンサーで35mmと言えば、丁度その50mm相当。
このレンズで殆ど外ロケしてこなかったのもあるけど、
やはり遠近感が良くつかめない。
明るくて良いんだけど、どうもこの焦点距離が
自分の趣向に合わない。

これではいかんと、レンズ交換!
なんだか落ち着きません。

次回へ続きます。

もう、下界では溶けちゃいそうな暑さ!
しかしそよ風が吹く公園は涼しく、
日中でも木陰で風が吹くと大変心地よい。
このあたりの標高はというと約1300m弱だと思う。
高度温度変化は、通常高度180m153.8m上がるごとに1度低下する。
単純計算では、1300/153.8では平地より8.5度程度涼しい事になる。
ヒートアイランド現象とかその他の要因を無視すれば、
平地の都会の気温35度相当-8.5=26.5度
最高気温がこれだから相当涼しい。

今回記事は序編と集合記念写真のみで、
皆さんの自由な写真の前段階です。

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ハイウェイ温泉諏訪湖(上り)
金額は610円に見えた。
営業時間は9:00-22:00との事
下り線にもあるようだけど、
今度機会あったら入ってみよう。
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中部圏の人には是非飲みたいコヒーを飲み終え
山へ上がる前に給油
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しかしこの時不思議な事が起こる。
いくら給油しても入っていかなさそうだった。
端から見てて給油方法に問題があるとは思わなかったが、
ちょっと、サポートしたらしっかり給油できた。
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最近の中華製のカメラより写りが悪いサブカメラ。
買い出しをした後、蓼科湖についた。
一見、普通の池だが、そこは高原の湖、周りの植生が違う。
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お~い、こころ一人で何処へ行くんだよ~?
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比較的まともに撮れたお嬢様達の集合写真
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こころのパンティー見えそうで危なかった。
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ほんとうに美しい公園とお嬢様達
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晴れるとこれ!
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曇るとこれ!撮影はすご~く難しかった。
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今日のお嬢様のメイン記事は以上
毎回車椅子での撮影が気にはなるが、
お外で都合よくベンチがあるわけでもないし、
地べたに座る訳にもいかない。
結局無難な車いす乗車状態になってしまう。
う~ん、こんな些細なことでも外ロケは難しい。
人数が増えればなおさらだ・・・

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2017/07/25 情報訂正
高度変化に対する温度の変化率を改めて調べてみた。
すると、温度変化の割合をします定数は0.0065と判明。
要するに、高度が1m変化すると気温は0.0065度変化する。
100m変化すれば0.65度の温度変化があるという定数だ。
この数値を定数と呼ぶか、乗数とするかはともかく、
逆数を撮れば153.8mの高度変化で一度変化する。
この細かな数値を覚える必要はなく、
多少の誤差位はあれど、
150m高度が上がると1度下がる。
こんな大雑把な覚え方で大丈夫でしょう。

訂正する前の気温では現地は28度位と計算したが、
体感気温はそこまで無い感じだった。
改めて正確な数値で計算してみると
僅か1.5度の差ではあったものの、
体の感覚の方が正しかった。

車パワーダウンや身体的運動機能の低下についても
理論値でどれくらいになるのか考えてみた。
※細かい諸条件は無視して考えない。

すると、高地設定を1500mとした場合、
仮に地上と同じ混合比で運転した場合
85%のパワーしか出せない。
身体も85%の運動能力しか出せない。
逆に地上と同じ運動を行うのであれば、
18%(約2割)の心拍数増加を行うか、
高性能な血液が必要となる。
気圧が薄いので、体も膨れてる?
血管も膨張?とか医者じゃないので総合的に判断できない。
極度の運動もしていないので感覚は乏しいけど、

車も人も2割程度、無理してたのか?
高地では十分な水分補給必要。
侮れがたし、低酸素状態!



今回持って行ったカメラはもちろんいつもと一緒
Sony α57 ダブルズームレンズキット
それに35mmの単焦点レンズ一丁!

簡単に言うと全部!
逆に言うとこれだけしか持ってない。
しかし問題は、レンズキャップを失くしたこと。
仕方がないので、出発前日の夜・・・
レンズプロテクターの意味でクロスフィルターを
18~55mmのズームレンズに装着した。

カメラには35mmの単焦点をつけて出かけた。
最初はそれで撮ってたけど、
そのうちもっと広角の写真が撮りたくなり、
レンズを例のズームレンズに替えた。
クロスフィルター装着済みも忘れて・・・

結局撮影中気づいた写真は翌日のこの写真だった。
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バイクの反射でやっとクロスフィルター装着に気づいたが、
時すでに遅し・・・(泣)
どおりで!
今回なぜかいつもよりピントが甘いと思った訳だぁ~

そういえば、夜の撮影写真品評時、かみむらさんが
なんかコメントくれたけど、
レンズフレアーと思って気にしなかった。
従い、今回のオフ会で撮った写真は大失敗作品ばかり!

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しかし、その事が幸い逆に良い感じに演出されたものもあった。
それは・・・

今回初めてご対面のエミカちゃん。
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とても可愛かった
冗談で壁ドンした時、ドキドキした。
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下からのグラデーションソフトフォーカス感 GOOD!
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おかげで黄色い車が真っ白・撮影者本人真っ青(;^_^A

ということで、何かと忙しいオフ会だけど
フィルターは忘れずにチェックしなくちゃネ!

エミカちゃん綺麗に写ってくれてありがとう。
救いの女神は車に乗ってたのか~!


盛夏に外ロケ撮影オフ会?
等身大ドールの世界ではあまりない。
気候的にも梅雨の末期の天気は非常に危険
湿度も高く、1年を通して一番不快な季節であり、
外ロケなんかもっての外という時期だ。
だからと言って、出来ない訳でもない。
なら、挑戦しようということで、
性懲りもなくこの挑戦根性で
この時期のオフ会の計画をした。

が、しかし、やっぱり暑いのは御免だ!
当オーナーのお仕事は技術職ではあるが、
ほとんど日本中を回った経験から
このようなオフ会には中信地方が最適と判断。

美しい針葉樹で、ヨーロッパ風な植生を持つ地区は
ある程度、寒冷でなくてはならず、
降水量も少ないことが条件となる。

となると、この周辺では御嶽山や乗鞍岳の東側も
候補に挙がるが、人工的な美しさを兼ね備えた場所となると、
ある程度都会の資本の投下がなされた場所が良い。
全くの大自然ではそれはそれで撮影地の選択に困る。
そんな訳で、各居住地から程よい距離で
これらの条件を兼ね備えた場所は中信しかない。
ということで、今回のオフ会開催地は蓼科に決定した。
ついでにくそ長い前置きもここで終了。(^^ゞ

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やっとの思いで、集合場所近くに着いた。
ここまで出発してから7時間
途中寄り道をして仮眠したけど、ちょっと疲労感あり。

こころから「大丈夫?」って言われた気がした。
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可愛い子ちゃんを乗せてトラブルなんて嫌です。
特に外ロケドーラーにとって事故は絶対に避けたい事項です。

以前、血気盛んな頃は路上でしたくない喧嘩もしたし、
コーナー曲がり切れず雑木林に突っ込んだこと数回。
ラリー車もどきの車にのってりゃ普通だと当時は思った。
しかし、とうとう転機がやってきた。
それは、夜中のダートトライアルで崖から転落した事だった。

気が付くと、インパネすべてのランプが赤点灯。
崖っぷちの谷底への落差は約100m。
僅かに空いた横のウィンドウの隙間から沢の冷気が車内に入る。
「サー」っていう沢の音が小さく下の方から聞こえる。
その時、ああ助かったんだと思った。
そこまでは余裕だった。
しかし、すぐ横には1本の木の幹があり、
それが車体と自分を支えてくれていると理解した瞬間、
足がガクガク震えてブレーキから足が離れない。
ちょっとブレーキを緩めて、前か後ろに車両が動けば、
バランスを崩し転落しかねない。

数分後、自分が道路から居なくなった事に気づいた友人が
助手席側からドアをほぼ真上に開けてくれた。
エンジンが止まっているので大して効いてないブレーキでも、
最悪車だけで済めばと、最後に足を離した。
そしてその友人のおかげで死の棺桶から這い出た。
助かったと思うと、その時少し涙が出た。
新車の側面は傷ついたけど、生きてる。
それで十分だった。

翌朝レッカー車が来て車を引き揚げてくれたけど、
人っていうものは、不謹慎なもので今度は欲が出てきた。
谷底に落とさないでねと願い、オペレーターに告げた。
オペレーターが落ちるかも?って言った冗談は
冗談として受け取る余裕は無かった。
まあ、それ以来ミッション車はあきらめ
なんの変哲もない大人しい車に乗るようになったが、
やはり運転はテキパキしたいタイプだ。

しかし、こころが乗っていることで、そうならない。
彼女が乗っているおかげでうまく抑制できている。
そう思うと、やはりここのオーナーにとって、
こころは女神であり守り神なのかもしれない。
そうか~、ドールってこういう使い道もあるんだと
我ながら感心した

ドールお守りこころだな。続きを読む

う~ん、
お嬢様に新しいお洋服をと思って買っておいた
そしてとうとう、そのきゃわいいお洋服を着てもらった。

基本的に当家には女性用のパンツっていうと
紛らわしいけど、要するにスラックス系は無い。
好きなのは姫系ということで、
いつもシフォン系のフレアスカートになる。

夜な夜なやっと、
新しいお洋服が見れると思って
着せてみたのはいいが・・・結果は!
あれ?・・・少し透ける。
DSC07337

レース3枚重なってるので、大丈夫と思った。
気持ちパンティーも見えるか?
戸外だとどうなんだろう? もっと透けるか?

人にはスケスケ駄目と言いながら
これは・・・Σ(゚д゚;)

ま!素肌が見えなければ大丈夫か!
パニエでも履くかなぁ~!
・・・現在思案中

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ところで今日の余談

Win10のタイピング中、ディスプレイの中心に
Aとかあとか出てくる。これおかしくね~?
もう一台のPCはアップデートしたら、Edgeが使えん!
さらにEdgeが早くなりましたって?
使えなくしてどうする!!!MS!

7/17 追記:これは今回のCreators updateで
英・和モード切替時に表示される仕様らしい。
アップデート時に参照リンク位案内してほしいなぁ~
Edgeの件は未だ不明・・・




前回の記事でこちらのオーナーが
和服の着付けに悩んで

横にあったパンティー写っちゃった!
・・・って言ってたけど!

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あれ違うんです。

本当は買ったばかりのこの服が置いてあったんです。

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え・・・本当?
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も~! 真面目に聞いてよ~
DSC03509

こころは前回浴衣の横に写ってた衣服が
パンディーで無い事を真面目に説明しに来た。
しかし、ここのオーナー!
ふざけて、こころを困らせる。
すると・・・


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キラキラ