そういえば前回のこころ・・・
準備できたら写真撮ると言っただけなのに、
なぜか、パンティー取ってくれた!
DSC04423R

そうなると
次のストーリー展開に苦労するわけで・・・
そこは大人になって、

「お嬢様、そこまでする必要はありませんよ」
そういう展開にするか、

それとも、もっと妄想を膨らませて
「逆方向の展開へ行くべきか!」
さあ、どうしよう?

そして・・・

今回のストーリーはご覧頂いている方に
自由にお任せすることにしました。

※ 作者自身がストーリーを忘れそうなので、
  後から見たとき用に、若干言葉が入ってますが
  基本自由に想像してやって下さい。。。




・‥…━━━☆・‥…━━━☆・‥…━━━☆・‥…━━━☆

○○○○○○○○○○ぜ!
DSC04374

さ○、○○!

DSC04376

○○○○○○○!○○○○○~!

DSC04377 R

な○○○○○○○○○○!

DSC04399

○○○○○○○!

DSC04408

○っ、○○・・・

DSC04414


今日はお子様には良くない方向で
妄想に至りました。

・‥…━━━☆・‥…━━━☆・‥…━━━☆・‥…━━━☆
 
そういえば、他でドールちゃん無くなっちゃったらしい。
Hさんって一度お会いしていまして
他人事ではないので、こちらでも少し・・・

しかし、大変残念な事件です。
ドールって工業製品ではあるものの、
オーナーの手によって、精神も含め、
カスタマイズされていく。
細かく言えば、傷一つまでそうで、
気がつくと、唯一無二の個の存在に成っている。

この価値観は他者様には想像がつかないと思います。

もちろん価値観を強要はしないまでも、
良い方向で解決すればと願ってやみません。
自分にこれが起きたら再起不能です・・・多分。