リアルドール夢創記

♪ 夢見るリアルドールと暮らす不思議な生活記録etc~♪   こころは1月17日生まれ。ずっと18歳の女の子だよ。     楽しんでってね~                    

カテゴリ: 実験

つ・・・つめブラシって?
何?この記事の題名は?

そうなんです、なんだか記事の題名としては
面白く無い
こんな題名、ドールと関係あるの?

少しある・・・
という事で、今回の記事です。

あれ?
監督はどうなった?
また、監督次回に飛ばされちゃいました。

という事で、
未来の出番ですか?
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ロリ・巨乳は嬉しい
でも・・・
説明写真には別の写真が必要なんです。
ごめん未来。

必要だったのはこの写真。
DSC00954

そう、どうやったら長い髪の毛を
より短時間に綺麗に梳くか・・・
この実験だったのです。
え?写真がつまらん・・・
じゃあ、ここでお姉ちゃんに登場してもらいます。

ちなみにお風呂上りです。
DSC00958
すこし、セクシーに成りましたか?

さて、本題に移ります。
長い髪を梳く・・・
オフ会で聞いたのは、Moさんより
歯ブラシが良いよとの事ではありました。
確かに良かった。
ちっちゃい子にも最高だ!

そこで、更なる効率化と図りたいいうことで、
そのあといろいろ購入してみました。

それまで、長~い髪の毛を梳くのに、
酷いときには、動画を見ながら2時間とか
時間を使ってましたが、もうこれも限界。

結局、購入した物品は
・掃除用ブラシ
・爪ブラシ
・靴ブラシ

因みに写真に写っている青いブラシは
掃除用ブラシ!
DSC00962

まあ、これが実に良かった。
でも、掃除用ブラシ・・・なのだ。
この実験前に部屋を掃除してしまったので、
ちょっと気が引けた。
でも、しっかり洗ったし・・・ま、いいか!

ということで・・・
もう、結論行っちゃいます。
一番良かったのは、「つめブラシ」でした。

え?その写真は?
撮りわすれちゃいました
あとはご想像でよろしくお願いします。

*・゜゚・*:.。..。.:*・゜*・゜゚・*:.。..。.:*・゜*・゜゚・*:.。..。.:*・゜

何で取り忘れたんだよ~
そ、それはですねぇ~
DSC01015

こころが、早くしてくれないと
風邪引いちゃう・・・と申したからでございます。
表向きは・・・


裏向きは・・・
もう少し・・・この姿で一緒に居たかった。
という、正直者の記事でした。

これからパフパフでさらに綺麗になって、
女に磨きをかけていく当家のこころでした。

・‥…━━━☆・‥…━━━☆・‥…━━━☆・‥…━━━☆

ご訪問誠に有難うございました。



 

ここの管理人、
相当好き者だぜ~って言う声が聞こえてきそうで
怖いのですが、実は日頃より気になっていることの
解消に向け、またまた実験を行ったとさ・・・

問題は、フック船長・・・じゃなくて ヾ(´ω`=´ω`)ノ
自分でも何を言ってるのか分らなくなりそうですが、
ブラフックの事です。
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この右側のフックが体に傷をつけるんではないか・・・
そういう心配が常にありました。

かつて誰かが「ブラックホークダウン」に絡めて、
「ブラホックダウン」と言っていたが・・・ヽ(^-^ ) 
ブラホックダウンは大歓迎でも・・・
それで大切な娘の体に支障が出ては困る。
・・・ということで、
その元と成る危険要素を取り除きます。

ということで、新しいブラの登場です。
そのブラの名前は「マタニティーブラ」!
ドールにマタニティーブラを使用している人が
いるかのかどうか知らないけれど・・・
すぐ出せるし便利・・・

そういう事は、置いといて・・・
今回購入したのがこれ!
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マタニティーブラって小さいサイズって無いみたい。
それは、妊娠期にカップサイズが1ランク
アップする事によるものらしい。
DSC08426

中身を取り出すとこんな感じ。
標準でカップもついてきた。
DSC08428

早速こころに着てもらった。
突起も分らなくなりなかなか良好。
しかし、ここで新たな問題が・・・
DSC08504

またもや、よく調べずに購入したのがいけないけれど、
前のボタンが金属!(泣)
迷ったもう一つのほうはプラスティックだったので
安心していたのがいけなかった。
結局、うしろのブラホックが
前の金属ボタンになっちゃった感じ。
谷間は浮いているので、傷つくことは無いと思うけど、
外ロケに行った際に危険にならないかと心配です。
なかなか全て安心とはなりません。

ちっくしょ~!

前からオープンで着易くていいのにな~
果たして、被り物のソフトブラは着れるのか?
また、挑戦は続くのでありました。

 ・‥…━━━☆・‥…━━━☆・‥…━━━☆・‥…━━━☆

ご訪問誠に有難うございました。 


 

キュロットスカートを買ってしまって失敗した
リアルドール夢創記の管理人です。

昨年、コメントでこのキュロットスカートが邪魔して、
バニエが着れないという困ったという記事に
有り難いコメントを頂きました。
その内容は、「ぶった切る!」というものでした。
そこで、新年早々ご指導通り、
その「ぶった切り」をはじめて
挑戦することにしてみました。

今日の、やっつける相手はこれだ!
これだ~、これこれ!
なぜか、駄目よ~駄目駄目みたな独り言を
連発している自分をむなしく思ったが・・・
とにかく挑戦開始~!
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この辺りで切っておいた方が無難か?
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まずは、ここだな・・・でも
こんなところ切っていいんかい?
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あ~あ、切っちゃった。
ちょっと罪悪感・・・と共に
人生こんな経験なかなか出来ない事を
やり遂げたという、なんか不思議な快感?
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端から見れば、キュロットスカートの
大切な部分をぶった切るなんて・・・
なんて、破廉恥な

病み付きになったらどうするんだ
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ここを固定すれば、切断は最小限だし、
もともと縁には、ミシンで縫ってあるので
後々ほつれも心配ないだろう~
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そんでもって、縫うなんてまどろっかしい事はせず、
100円均一でいいもの見つけたから、まずは
これで、実験!
これも創作のカテゴリーなんだろうか?
DSC08180

ええ~?こんな色の接着剤なの?
う~ん、なんとも不安になってきた。(´・ω・`)
さっきの勢いはどこ?
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うわ~! なんだかなぁ~
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案の定・・・
きったね~ぇ!
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うわ!、やっぱり裏にも染み出した。
こんなもん、エロくてこころに着せれないよ~
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ちょっと、接着部をめくってみよ~
もう、駄目かぁ~!
挫折感が急に襲う。
DSC08190

仕方ねぇ~
ボンドに頼ろうとしていたのがいけないんだ!
もう、やけくそ!
もっと切り落としちゃえ~!
最初は少なめに切っておいてよかった~
まだ、チャンスはあるぞ~
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おお、一応一週分切り落とした。
さっきの苦労はなんだったんだ!
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ぎざぎざに切れた所をさらに綺麗にすると、
こんな感じ!
もし、これで物に成らなかったら?

おらは、ただ単なる切り裂きジャック?
それとも・・・
スカートを切り裂くただ単なる変態?
まあ、どちらにしても正常じゃ~無い。
とにかく物にして、「これは創作です」と言い切るぞ~
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その後30分かけて、やっと縫い上げたが・・・
こんなん成りましたぁ~!!
おお、ちょっとまともになった。
よさげじゃ~んか!

ここまでの感想としては、余計なことしなけりゃ良かった。
そんな感じ・・・
分解して、無理やり作った感じ・・・
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じゃ~こころ・・・
お願いします。
力作ではあるが、駄作を履いて貰えますか?

え、出来たの~?
絶対失敗すると思った~

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う~ん、悪くないよ。
あのボンド作品だったら、着なかったけど、
一応縫ってくれたんだもんね。
へたくそな手縫いで・・・

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うるせ~!人の苦労も知らずに、も~
そんで、どうなのさぁ~

こ~んな感じ。
コートと良く合って、気持ちいいよ~
や~るじゃん

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よ・・・良かったね~

よくフィットした事が嬉しいというよりも、
変態切り裂きジャックにならなかった事の方が
もっと嬉しい!(涙) 

え、なんか言ったぁ~?
 
なんにも言ってましぇん。
と・・・とにかく良かったです。

じゃ~、スカートの下からも
しっかり検査しなくてはいかんな~!!

どれどれ・・・

・‥…━━━☆・‥…━━━☆・‥…━━━☆・‥…━━━☆

ということで・・・本日のご訪問
誠に有難うございました。
 

未来はJewel 146ボディーはかなり良く似合った。
対して、ナノボディー+こころ(心)はどうだろうか・・・
当然気になるパターンだ・・・
それでは、早速こころに着替えてもらって
ナノこころにチェンジしよ!

ええ~何で~?
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そう言うこころを無視して・・・
早速のその写真がこれ!
なぁ~んだか、ちょっと不機嫌。
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あれ、笑顔も無いね~
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分かりました。こころ・・・

元に戻しましょう。

お互い、必要とするものが有るのね!
と言うことで、元通りに・・・
 dsc06857

やれやれ、笑顔が戻りましたか・・・
良かった~
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対する未来・・・
やっぱり、少し大人のボディーが欲しいって?
困りましたねぇ~

そういえば、未来の新しいお洋服買っておいたよ。
今度これ着てみて、お出掛けしよう~ 
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やれやれ、これで一連の騒動が
収まってくれればいいけど・・・

・‥…━━━☆・‥…━━━☆・‥…━━━☆・‥…━━━☆

未来は、146ボディーにも結構フィットし、
一言で言えば、

似合った!

それに対して、こころは、
ナノボディーには顔がフィットせず、
こちらを一言で言えば、

似合わなかった!

そんな具合で、ちょっとした管理人のちょっとした
好奇心から、ボディーをスイッチしてみましたが、
やっぱり、見慣れているのか・・・
それとも、ドールの魂なのか
やはり、こころは元のボディーがよさそうで
今日の実験には、ちょっと不機嫌でした。

・‥…━━━☆・‥…━━━☆・‥…━━━☆・‥…━━━☆

と言うことで、ご訪問誠に有難うございました。
では、また~
 

秋も深まったし、よ~っし!
一丁、新しいスカートおごるか!
そんな単純なきっかけで、お近くのお店へGo!

今日のお写真も大した事はありませんが、
まずは、このお写真からスタートです。
dsc06847

そうなんです。秋も深まり今まで明るい色が多かった
衣服類を秋色に染めてみたいと新しいスカートを購入。
早く着せたい
似合うかな~?


欲求を制御できず、さあ!と、ばかりに着替えを実行!
今回、まずは試着して、洗濯に回そう。
可愛ゆい・・・おみ足から始まり
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話題ののスカートへ視線は上昇・・・
おお、ええじゃんか~!
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そして、視線はさらに上へ!
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でも、このスカート・・・後から判ったのですが、

何と、キュロットスカートだったのです

店頭で購入する時、結構焦っていたので
気づきませんでした。
それに、中の生地は同じ茶色だったし!
という、いいわけじみた事を言ってますが・・・(^^;

まあ、これはこれで良いのですが、
問題が一つあります。
そう、バニエが履かせられません!

良く見ればよかった~

子供用の服って、パンツが見えることが多いので、
やっぱりこういう種類のスカートばかりなのかな~?
・・・と言うことで、
バニエを履かせる予定のある方は、
キュロットスカートは要注意ですね。

・‥…━━━☆・‥…━━━☆・‥…━━━☆・‥…━━━☆

本日のご訪問誠に有難うございます。
先回とは異なり、今回は失敗購入の記事でした。
別に似合わないと言うわけでは無いのですが、
チラリズムを奪われた感がして、
ちょっと残念。いや、当家にとっては・・・

かなり残念!

小心者の当管理人は、小さいサイズに踏み切れず、
140cm用のスカートを購入すればよいのに、
こころの146cmボディーに照準を合わせ,
ウェスト56cmからいける150cm用のスカートを選択。
ともあれ、キュロットスカートを店頭で見抜けませんでした。
と言うことで、近々にリベンジしてみたいと思います。

参考値
こころのボディー=ウェスト56cm
未来のナノボディー=ウェスト48cm

今回購入したキュロットスカート(150cm用)は
ウェスト56cm~63cm
やはり、未来とこころを共有するためには、
140cmを選択すべきか・・・
それとも、やはり共有は無理か・・・

服選びもなかなか難しい。

・‥…━━━☆・‥…━━━☆・‥…━━━☆・‥…━━━☆

今回の撮影時にちゃんとしたブラ付け無かったし、
撮影前に被写体を良く見なかったりと、
すこし、配慮が足らない部分がありました。
まだまだ、カメラマンとしては失格です

また、次回頑張ります。
ご訪問有難うございました。


このブログは創作カテゴリー
創作って、一般的には絵を作ったり、
詩を作ったり、動画を作成したりと
何かクリエイティブな創造活動ということだと思う。
絵を描くほど時間も無いので、
写真撮影も画を作ることに専念するのであれば、
創作活動の一種だろうと勝手に決めつけ、
今日の妄想の始まりと成ります。

写真とは誠に奥が深いもので、
ある人が良い写真と思っても、他の人はそう思わない。
そんな見る側の経験や感性によって異なるもの。
とは言っても、やはり一定のロジックが発生し、
PCなどでよい写真の統計を取って行けば、
おのずと、光の量に対する、絞りやシャッタースピードは
必ず良いバンドが発生しているはずだ。
それは基本情報であるが、ある趣向に持っていこうと
意図した場合、そこに撮影者の意図と共に、
感性が盛り込まれていく形となる。
時には、見えたままの肉眼のイメージを
そのまま、再現したいということもあるが、
こと、ドールちゃんの写真となると、
そうでも無い場合が多々あるに違いない。

まあ、そんな前置きは置いておいて、
今回、この業界の写真を斬ってみたいと思います。
な~んて、えらそう・・・格好つけすぎなのですが・・・
とりあえず、等身大ドールの写真に
迫ってみたいと思います。ヾ(=^▽^=)ノ


この業界では、娘さんの椅子に座った
証明写真みたいなものが増えてしまう傾向にある。
確かに、そうなのです。
多分、こんな写真がその部類に該当します。
DSC06407

当家のこころが、こっちこそ向いていませんが、
直球ストレートど真ん中の日の丸構図。
ちょっとした魅力と言えば、スカートの中?・・・
それと、奥行き感のある道路か?
オートフォーカスでの撮影のくせして・・・後ピン。
極めて、撮影者の意図や魅力を感じない
写真になってしまった感じ。
※確かに、久々の外ロケで撮り始めの、
撮影と言うことで、方向性に戸惑った。

次は、この写真が好きと言ってくれた人が
多かった写真の再アップ。何が違うの?
_DSC4261R


 このときにこころがつぶやいた言葉が
「雨やまないね~」だった。

確かにこの記事(2013年11月19日)の一連の写真では、
この写真だけが、いやに哀愁を感じる写真と言われた。
天気もこの言葉にマッチしていた感じがする。
また、言葉が無くても良かったのかもだが、
マッチした言葉がある事で、さらに、
その想像を書きたてる結果へと
繋がったのではないかと思われる。

哀愁とはなんだ、と思って、調べてみると
「物悲しい様」とか書いてある。
この写真は、意図して哀愁感を狙ったわけでは無い。
1時間しか許されない撮影時間の中で、
ひたすら、お、いいじゃん!って思った時に
シャッターを切った偶然の産物。


そこで、2枚目の写真を注意深く見ていくと、
この写真の不思議な構図に気づいた。
でも、この構図って結構重要なファクターであることは
1枚目の写真と比較しても明白だ。
なぜならば、被写体は同じ。撮影機材も同じ。
違うのは、天気、場所、構図が大きな違いとなるからだ。
まあ、場所も構図として考えると、
よい写真として、重要な順序は以下のような気がする。

1 撮影者の意図(こういう写真が撮りたいという欲望)
2 被写体(自分が良いとおもう撮影対象物)
3 構図

以上、3点をカメラの性能と撮影者の技量にあわせて
意図する写真を作り上げていく事により
より良い写真へと近づくのではないかと思う。
さらに、4番以降を一つのフレーズで表現するならば、
その機材と撮影者の技量によって作り出される
光のコントロールと言えよう。

もちろん、その前に綺麗に撮ると言う事は大前提だが、
3番までなら、コンデジでも可能だ。
4番以降の光のコントロールを正確に行おうとすれば、
ある程度の機材は必要となる。

さらに、この4番以降の光のコントロールを体得しようと
思えば、いつまでもオートに頼っていては
いけないのではないか。
人間の眼では、なかなかその感覚がつかむのが
難しく、露光計などに頼らなければいけない場合も
あるとは思うけれど、感覚を体得するのであれば
マニュアル撮影が近道なのかも知れない。

もちろん、絞り優先等のオート撮影でも良いけれど、
後々、Exif情報などを確認して、失敗写真を基に、
その原因を追究することも、ある程度必要と言える。

・‥…━━━☆・‥…━━━☆・‥…━━━☆・‥…━━━☆

最後にもう一度2枚目の写真を見てみた。
物悲しく哀愁ただようか~?

確かに雨の中、少女が何かを待っているようにも見える。
独り言を喋っているような感じもする。
視線の先には何が見えるのだろうか?
彼女の心の中では、何が見えているのだろうか?
それを斜め後からレンズを通して見る姿は
少し、物悲しくもあり、また愛らしくも見える。

テキストが無くても、こういった一枚の写真の奥にある
何かが聞こえてきそうな気がしてしまう。
実際には、何も聞こえるわけではないけれど、
受け手に聞こえない声が聞こえる写真と言うのは
人が言う、いい写真の一つなのではないかと
今回の経験で思いました。

え?
それで、こころはパンティーはいているかって?
何か、五感で感じることが出来ました?
DSC06675


ご訪問誠に有難うございました。



頂いたコメントで、
デジタルカメラの髪質の質感に関する
内容がありましたので、
ちょっと先般撮影したものの中から
髪の毛が良く表現されているものを選択して、
アップしてみました。

人間の目とやはりカメラの目は異なるので、
撮影者が感じていた質感とはやはり異なるようです。
まあ、手持ち撮影にもかかわらず、
まぐれでぶれなかった1枚です。

_DSC6228R

画像処理は何もしていないα57の設定任せです。
カメラ内部の設定は、ポートレート設定。
カラーは、今回1段Red要素を強く設定しています。
キットレンズの割りにはそれなりな色味?
ストロボや反射レフ板などの撮影機材は、
当家には今のところ一切無いので、
フライパンの底を反射させたりしてます。
・・・というのは冗談ですヾ(=^▽^=)ノ

カメラと三脚以外無いのは本当ですが・・・

ところで髪の毛の質感といえば?
目で見たときは、もう少し滑らか感がありましたが、
撮れた写真は、光の加減に大きく影響されたが、
ところどころ、メッシュが入っているのかの様に写った。
細かいところを見ていくと、シャドー部はなかなか良好。
ハイライト部がちょっと言う質感。
とは言うものの・・・
まあ、こんなもんか・・・というところでした。

当然ながら、ハイアマチュア機やプロの機材には
遠く及ばず・・・なんでしょうけど、
練習機としては悪くないα57です。

この機種の駄目なのは、やはりフォーカス性能だと思う。
3点クロス、15点のAFではあるが、
いささかかゆいところに手が届かずと言ったところ。
なんとなく撮れていても、正確なピントはなかなか難しい。
結局、露光もフォーカスもマニュアル撮影を強いられる
すこし面倒な操作性を感じる状態で撮影しています。

良い点は、ファインダーの有機ELパネルの
カラー再現性は、結構正確なので、
イメージはつかみやすいかな?
・・・といった当家の機材でした。
コストパフォーマンスはなかなかいいと思います。
Sony αシリーズ APS-Cセンサーで
1610万画素機はこの機種が最後かぁ~
後継機はすべて2000万画素以上だし・・・
そんなにセンサー素子間隔狭くしなくてもいいのになぁ~

最近、写真も頻繁に撮るわけでもないので、
しばらくこれで練習してみたいとおもいます。

・‥…━━━☆・‥…━━━☆・‥…━━━☆・‥…━━━☆

ご訪問有難うございました。

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キラキラ