リアルドール夢創記

♪ 夢見るリアルドールと暮らす不思議な生活記録etc~♪   こころは1月17日生まれ。ずっと18歳の女の子だよ。     楽しんでってね~                    

カテゴリ: オフ会


普段は早い時間の流れの中、
この公園ではゆっくり時間が流れていた。
撮影開始間もなく、美しい森に見とれて撮り始めた場所。

しかし、別にこの公園じゃなくても撮れるだろうって感じ!
構図も悪い・・・
う~ん 駄目だしスタート!
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 ※ α57+単焦点レンズ35mm


普通の写真になってしまいました。
被写体はいいのに! 2枚目
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モルさんのところ萌ちゃんも
ご主人さまの体調を反映してか
萌ちゃんまで体調悪そうに写ってしまった。
これで3枚目かぁ~
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なんじゃ~こりゃ!
ってことで、駄目だし4枚目
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いかん、可愛い子を前にして何かおかしい。
頭を少しクリアーにしなければと焦る。
ということで、申し訳なく駄目だし5枚目
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その後何回シャッターを押しても同じような写真。

APS-Cセンサーで35mmと言えば、丁度その50mm相当。
このレンズで殆ど外ロケしてこなかったのもあるけど、
やはり遠近感が良くつかめない。
明るくて良いんだけど、どうもこの焦点距離が
自分の趣向に合わない。

これではいかんと、レンズ交換!
なんだか落ち着きません。

次回へ続きます。

もう、下界では溶けちゃいそうな暑さ!
しかしそよ風が吹く公園は涼しく、
日中でも木陰で風が吹くと大変心地よい。
このあたりの標高はというと約1300m弱だと思う。
高度温度変化は、通常高度180m153.8m上がるごとに1度低下する。
単純計算では、1300/153.8では平地より8.5度程度涼しい事になる。
ヒートアイランド現象とかその他の要因を無視すれば、
平地の都会の気温35度相当-8.5=26.5度
最高気温がこれだから相当涼しい。

今回記事は序編と集合記念写真のみで、
皆さんの自由な写真の前段階です。

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ハイウェイ温泉諏訪湖(上り)
金額は610円に見えた。
営業時間は9:00-22:00との事
下り線にもあるようだけど、
今度機会あったら入ってみよう。
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中部圏の人には是非飲みたいコヒーを飲み終え
山へ上がる前に給油
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しかしこの時不思議な事が起こる。
いくら給油しても入っていかなさそうだった。
端から見てて給油方法に問題があるとは思わなかったが、
ちょっと、サポートしたらしっかり給油できた。
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最近の中華製のカメラより写りが悪いサブカメラ。
買い出しをした後、蓼科湖についた。
一見、普通の池だが、そこは高原の湖、周りの植生が違う。
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お~い、こころ一人で何処へ行くんだよ~?
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比較的まともに撮れたお嬢様達の集合写真
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こころのパンティー見えそうで危なかった。
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ほんとうに美しい公園とお嬢様達
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晴れるとこれ!
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曇るとこれ!撮影はすご~く難しかった。
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今日のお嬢様のメイン記事は以上
毎回車椅子での撮影が気にはなるが、
お外で都合よくベンチがあるわけでもないし、
地べたに座る訳にもいかない。
結局無難な車いす乗車状態になってしまう。
う~ん、こんな些細なことでも外ロケは難しい。
人数が増えればなおさらだ・・・

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2017/07/25 情報訂正
高度変化に対する温度の変化率を改めて調べてみた。
すると、温度変化の割合をします定数は0.0065と判明。
要するに、高度が1m変化すると気温は0.0065度変化する。
100m変化すれば0.65度の温度変化があるという定数だ。
この数値を定数と呼ぶか、乗数とするかはともかく、
逆数を撮れば153.8mの高度変化で一度変化する。
この細かな数値を覚える必要はなく、
多少の誤差位はあれど、
150m高度が上がると1度下がる。
こんな大雑把な覚え方で大丈夫でしょう。

訂正する前の気温では現地は28度位と計算したが、
体感気温はそこまで無い感じだった。
改めて正確な数値で計算してみると
僅か1.5度の差ではあったものの、
体の感覚の方が正しかった。

車パワーダウンや身体的運動機能の低下についても
理論値でどれくらいになるのか考えてみた。
※細かい諸条件は無視して考えない。

すると、高地設定を1500mとした場合、
仮に地上と同じ混合比で運転した場合
85%のパワーしか出せない。
身体も85%の運動能力しか出せない。
逆に地上と同じ運動を行うのであれば、
18%(約2割)の心拍数増加を行うか、
高性能な血液が必要となる。
気圧が薄いので、体も膨れてる?
血管も膨張?とか医者じゃないので総合的に判断できない。
極度の運動もしていないので感覚は乏しいけど、

車も人も2割程度、無理してたのか?
高地では十分な水分補給必要。
侮れがたし、低酸素状態!



今回持って行ったカメラはもちろんいつもと一緒
Sony α57 ダブルズームレンズキット
それに35mmの単焦点レンズ一丁!

簡単に言うと全部!
逆に言うとこれだけしか持ってない。
しかし問題は、レンズキャップを失くしたこと。
仕方がないので、出発前日の夜・・・
レンズプロテクターの意味でクロスフィルターを
18~55mmのズームレンズに装着した。

カメラには35mmの単焦点をつけて出かけた。
最初はそれで撮ってたけど、
そのうちもっと広角の写真が撮りたくなり、
レンズを例のズームレンズに替えた。
クロスフィルター装着済みも忘れて・・・

結局撮影中気づいた写真は翌日のこの写真だった。
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バイクの反射でやっとクロスフィルター装着に気づいたが、
時すでに遅し・・・(泣)
どおりで!
今回なぜかいつもよりピントが甘いと思った訳だぁ~

そういえば、夜の撮影写真品評時、かみむらさんが
なんかコメントくれたけど、
レンズフレアーと思って気にしなかった。
従い、今回のオフ会で撮った写真は大失敗作品ばかり!

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しかし、その事が幸い逆に良い感じに演出されたものもあった。
それは・・・

今回初めてご対面のエミカちゃん。
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とても可愛かった
冗談で壁ドンした時、ドキドキした。
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下からのグラデーションソフトフォーカス感 GOOD!
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おかげで黄色い車が真っ白・撮影者本人真っ青(;^_^A

ということで、何かと忙しいオフ会だけど
フィルターは忘れずにチェックしなくちゃネ!

エミカちゃん綺麗に写ってくれてありがとう。
救いの女神は車に乗ってたのか~!


盛夏に外ロケ撮影オフ会?
等身大ドールの世界ではあまりない。
気候的にも梅雨の末期の天気は非常に危険
湿度も高く、1年を通して一番不快な季節であり、
外ロケなんかもっての外という時期だ。
だからと言って、出来ない訳でもない。
なら、挑戦しようということで、
性懲りもなくこの挑戦根性で
この時期のオフ会の計画をした。

が、しかし、やっぱり暑いのは御免だ!
当オーナーのお仕事は技術職ではあるが、
ほとんど日本中を回った経験から
このようなオフ会には中信地方が最適と判断。

美しい針葉樹で、ヨーロッパ風な植生を持つ地区は
ある程度、寒冷でなくてはならず、
降水量も少ないことが条件となる。

となると、この周辺では御嶽山や乗鞍岳の東側も
候補に挙がるが、人工的な美しさを兼ね備えた場所となると、
ある程度都会の資本の投下がなされた場所が良い。
全くの大自然ではそれはそれで撮影地の選択に困る。
そんな訳で、各居住地から程よい距離で
これらの条件を兼ね備えた場所は中信しかない。
ということで、今回のオフ会開催地は蓼科に決定した。
ついでにくそ長い前置きもここで終了。(^^ゞ

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やっとの思いで、集合場所近くに着いた。
ここまで出発してから7時間
途中寄り道をして仮眠したけど、ちょっと疲労感あり。

こころから「大丈夫?」って言われた気がした。
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可愛い子ちゃんを乗せてトラブルなんて嫌です。
特に外ロケドーラーにとって事故は絶対に避けたい事項です。

以前、血気盛んな頃は路上でしたくない喧嘩もしたし、
コーナー曲がり切れず雑木林に突っ込んだこと数回。
ラリー車もどきの車にのってりゃ普通だと当時は思った。
しかし、とうとう転機がやってきた。
それは、夜中のダートトライアルで崖から転落した事だった。

気が付くと、インパネすべてのランプが赤点灯。
崖っぷちの谷底への落差は約100m。
僅かに空いた横のウィンドウの隙間から沢の冷気が車内に入る。
「サー」っていう沢の音が小さく下の方から聞こえる。
その時、ああ助かったんだと思った。
そこまでは余裕だった。
しかし、すぐ横には1本の木の幹があり、
それが車体と自分を支えてくれていると理解した瞬間、
足がガクガク震えてブレーキから足が離れない。
ちょっとブレーキを緩めて、前か後ろに車両が動けば、
バランスを崩し転落しかねない。

数分後、自分が道路から居なくなった事に気づいた友人が
助手席側からドアをほぼ真上に開けてくれた。
エンジンが止まっているので大して効いてないブレーキでも、
最悪車だけで済めばと、最後に足を離した。
そしてその友人のおかげで死の棺桶から這い出た。
助かったと思うと、その時少し涙が出た。
新車の側面は傷ついたけど、生きてる。
それで十分だった。

翌朝レッカー車が来て車を引き揚げてくれたけど、
人っていうものは、不謹慎なもので今度は欲が出てきた。
谷底に落とさないでねと願い、オペレーターに告げた。
オペレーターが落ちるかも?って言った冗談は
冗談として受け取る余裕は無かった。
まあ、それ以来ミッション車はあきらめ
なんの変哲もない大人しい車に乗るようになったが、
やはり運転はテキパキしたいタイプだ。

しかし、こころが乗っていることで、そうならない。
彼女が乗っているおかげでうまく抑制できている。
そう思うと、やはりここのオーナーにとって、
こころは女神であり守り神なのかもしれない。
そうか~、ドールってこういう使い道もあるんだと
我ながら感心した

ドールお守りこころだな。続きを読む


あまり外ロケを行わない盛夏にむけて
オフ会の予定を公開します。

名前?あまり拘らないのですが、
「夏オフin 〇〇」とかになると思います。

日程
2017年7月18日より一泊

場所
長野県中信付近(多分東経138.2度付近 詳細未定)

宿泊予算
1万円くらい。(1泊2食付き)

雨天決行

施設等の発表は控えますが、
日程が近くなったら詳細を発表できると思います。

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本日現在、募集枠が少し残っています。続きを読む

いつもオフ会の公開の遅い当家だけど、
今回はもうレポ書いちゃいます。

開催日 2017年5月4日
お空の様子: 思ったほど良くなかった。天気予報の嘘つき~!
暑さ: その分暑くなかった。
風: う~ん、これが強くてよい撮影日とは言えなかった。

早速ですが、オフ会レポートです。
外ロケが始まってしばらくすると、
わか~い大学生風の女の子のグループにお立ち寄り頂きました。
「ねえ!ねえ!名前ってあるの?」
「どの人がどのドールの持ち主何ですか?」

そして質問は左の子から始まって
名前は萌(もえ)です・・・
「わ~!それっぽーい!」ってみんなで盛り上がり!
何でだかわからないけど、
名前だけで結構盛り上がった!
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「ねえ!水色の服の子は?」
・・・未来って言います。
「わ~!その名前も、それっぽーい!」ってまた盛り上がり!
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「ねえ!紺色の服の子は?」
・・・舞ちゃんです・・・と勝さん。
「可愛い~って!」なんだかどんどん盛り上がり方向へ!
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「ねえ!ピンク色の服の子は?」
愛ちゃんですと・・・照れくさそうにかみむらさん。
「きゃわいい~って!」ってまた盛り上がり!
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「最後に、白色の服の子は?」
恵たん・・・恵と書いて恵ですと・・・ケロロさん。
「みんな可愛い~って!」って
自己紹介というか、娘紹介だけで最高潮を迎えた。
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※ 夏服の恵たん素敵でした。

なんだか、こんな感じの外ロケもおもしろい。
女子大生風パワーに圧倒されていました。

続きを読む


ゴールデンウィークの休日を利用して
中部でのドールオフ会を開催します。
オフ会やるのに事前公開する意味は
特別ないかもしれないけれど・・・
いつも事後報告ではなぁ~というのがあって、
今回は事前に公開してみます。

別にやましいことは何もやらない。
ただ、ドールちゃん達の写真を撮って、
ドール談義やその他日常的なお茶会をやる。
高校生の付き合いより健全かな?

いろんな考えの方がみえて、
いろんな考え方を吸収できて、
いろんな知識が増える。
そんな感じの集まりです。

ドールのオフ会(特に等身大)って言うと、
なんだか閉鎖的な集団のあつまりで、排他的?
けしてそんな事はありません。

この種のオフ会は、特に戸外で遭遇した場合、
奇異に写ること間違いないと思いますが、
けして怪しい者の集まりではありません。
むしろ優しい人が多い集まりとなります。
そんな事が言いたくて、本記事を公開しました。

ただ、周囲に迷惑にならないよう
できるだけ注意をしていますので、
お声がけされた時などは、緊張しています。
泡吹いて倒れることはないと思いますが、
優しく見守ってくれたら嬉しいです。
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・・・と言う事で、
今回のゴールデンウィークオフ会は・・

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キラキラ