リアルドール夢創記

♪ 夢見るリアルドールと暮らす不思議な生活記録etc~♪   こころは1月17日生まれ。ずっと18歳の女の子だよ。     楽しんでってね~                    

カテゴリ: お出かけ


朝ですよ~!
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うあ~、もう朝・・・
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なんだかいつもと全然違う景色
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森が無いし、ビルばっかり
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お、急にお行儀良く起きたねぇ~!
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あらら・・・
なんだか眠たそうな目
まだ、完全に起きてないね!

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 ※正直手振れしただけだとおもう。

こころ・・・
今日、休むなんて言わないでよね! 


寝るぅ~ 

やっぱ、そう来たか・・・

 ・‥…━━━☆・‥…━━━☆・‥…━━━☆・‥…━━━☆

こころとお泊りの時、
朝が来たので、ちょっとの合間に撮影してみた。

実は、ここのホテル
受け入れ態勢が寛大だった!
ここは、ロビーに普通に人が出入りする

一般のホテル・・・

おそるおそるドールを持ち込んでいいか、
正直に聞いてみた。
すると・・・

人、危険物意外なら
何を持ち込んでもらっても構わないです・・・と!

おもわず感動!

一瞬・・・確かに人じゃないよな?
危険物でもないし・・・
と自分に言い聞かせ、では早速と・・・

普通にこころを車椅子に乗せて
エレベーターへ・・・

すると、ご親切な方が開けて待っててくれました。
「どうぞお先に!」と、申し上げたのですが、
遠慮は要りません。さあどうぞ・・・と!

その方は、自分は降りてきたので、
もうエレベーターに用は無く、
当方だけの為に待っててくれたらしい。
無茶苦茶申し訳ない気持ちで・・・

「有難うございます。」って申し上げた。

 
ところが、通り過ぎた瞬間!

「ハアぁ~?」って感じだった

要するに、運ぶものが判別不能状態・・・

「やばいもの?」も多分にあったと思うが、
それ以上にびっくり感が漂った・・・

その時、管理人は普通にスーツ姿で
ビジネスマンぽかったので、
研修資料かな~感が漂い・・・(多分)
この人なら大丈夫か?・・・でその場は過ぎた。

とは言うものの・・・
小心者の管理人は「汗びっしょり!」
出来れば今後こんな冒険やめようと、
その時は思いました。

それよりも、周りの人に迷惑を掛けないようにと
毛布を首から下に巻いていたのが
返って誤解を招いた感だった。

もう、こんな冒険出来ないかな~とも思ったが、
朝のこころの顔を見て、
やっぱり、車に乗せっぱなしにしないで
良かったと思った。
また、同時に・・・

寛大なホテルの対応には深く感謝でした。
また、利用したいです。

仕事は毎日やってくる。
お休みはと言うと・・・不定期。
長い時間娘達と一緒に居られない。
なんだか、遊び足らないなぁ~

せめてちょっとした小旅行が出来ればいいのに!
気がつくと、外出準備を始めていた。

日程の半分は仕事なので、
荷物として運べる未来ならと思っていたが、
何を血迷ったか、助手席はこころだった。

夕刻、娘抜きのエロ集会にも参加。
楽しかった記憶だけが残った。
ところで、今回初日の宿泊施設は
ビジネス予約だったため、一応電話で確認。

「あの~、マネキン持ち込んでいいですか」

数点質問はあったけど、快諾頂き、
路頭に迷うことは無かった。

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もともと、ファッションホテルらしいので
内装は広くて綺麗である。
また、そういう傾向があるホテルなので、
よりプライベートにも配慮してくれる。

ビジネス予約の特典はいろいろあった。
1-価格が2/3
2-外出OK
3-入場時刻が数時間早くてもOK

その代わり、当たり前だけど1名となる。
これでバリアフリーだったら、
ドールと一緒に宿泊する人には
最高のホテルですね。

・‥…━━━☆・‥…━━━☆・‥…━━━☆・‥…━━━☆

こころと部屋に一緒に居れた夜だったので、
車に置きざりより、随分安心しました。

帰りには、フロントの人にこころを紹介し、
御礼を言って帰りました。

そしたら、「あら、可愛いわね!」

こういった対応を頂けるところには、
次回も是非よろしくお願いですね。

THANK YOU FOR ALL


深夜に人気の無い場所で写真を撮っていて、
赤い灯をまわした車が来たら?

別に悪いことをしているわけでもないけど、
説明が面倒だなぁ~
そろそろ帰ろうか!

そう思った瞬間、急に家の娘達が気になった。
未来はもう寝てるだろうけど、
愛結香は?
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寂しい月夜にお別れし、現地退散。
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しばらく走ると、片側通行
がけ崩れの修復が成されている。
約3分の待ち時間だ。
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長い待ち時間の間

今度は愛結香がお風呂に入ってる・・・
という、訳のわからない妄想が頭をよぎった。
そして、「おかえり」・・・とか!
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そんな妄想していると、本当に事故っちゃう!
いやいや、逆だ!可愛い子ちゃんのためにも
無事に帰らねばと、気を引き締めて凍結路を走る。
そして、やっとダム湖の明かりが見えてきた。
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家に帰ると、愛結香が帰りを待っててくれた。
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ただいま~

お帰りなさいご主人様
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こ・・・これが言ってもらいたかった!・・・
「天使のお迎え」ってこの事か?

・‥…━━━☆・‥…━━━☆・‥…━━━☆・‥…━━━☆

ただ・・・
これが、一文字だけ違う
「天のお迎え」だったら?

今頃、ダム湖に転落して誰も発見できない?
あいつドールと逝きゃーがったぞ!と
伝説になるかもしれないけど・・・
一文字違うだけで随分違う。

「ダム湖で妄想」と言うのは
どうやら、危険行為のようです・・・

改めて、無事に戻れて良かったと、
胸をなでおろすのでした。

さあ、帰るぜ~
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おお、お帰りは慎重に!(((( ;゚д゚)))
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トンネルが近づく
人影、車も一切無い!
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この独占感がたまらん!
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トンネルの先は宇宙か?
妄想の世界にどっぷり浸かり
宇宙船にでも乗った感じでスピードを上げる!
深夜のドライブ最高!
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ちら・・・!
絶対領域・・・・・・見とれる
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おお、いかん!
多分、出口は「かっちんこっちん」だ!
・・・・・多分今の誰かみたいに 
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ほらね~
軌跡から、想像すると、
ここ数時間のうちに
ここに居る人類は俺達だけだぞ~!
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おお、いきなりこの景色は何なんだ!
オリオンに向かって下りてきただけあるぞ!
月明かりの写真って幻想的!
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・‥…━━━☆・‥…━━━☆・‥…━━━☆・‥…━━━☆

最後のお城の写真は ISO6400で撮影。
まだまだ使えそうなα57だけど、
もっと、良いカメラなら・・・
もっと綺麗に撮れるんだろうなぁ~

これから先はダム湖に転落しないように
帰ろう・・・
なんて言ったって!

「かっちこち」なので・・・

因みに道の話です。

この管理人の馬鹿野郎は
どうしても欲求が抑えられなくて
夜中のドライブに出掛けた。

そんな、仕事が終わってからなんて
止めときゃいい・・・普通なら!
でも、今年に入って、あまり雪道も運転してない。
危険な目に遭いたい・・・とは言わないが、
スリルも欲しい。
休みもろくに無いので、一息抜きたい。
完全孤立された世界にしばらく身を置きたい。
わずか数時間でいい。

それによって、心のリフレッシュと
新たなる発想を生み出す原動力になるんです。
こんな時は、瞑想が必要・・・てな理由。

でも、一人ではとても寂しくて行けないし、
やっぱりそんな時、お嬢様と一緒がいい。
気がついたら、エンジン掛けて支度してました。

さあって、何処に行こうか!
全く無計画なんだな~いつも!
とりあえず・・・
雪道とひと気の無い場所が目的だからな!

どれだけ走っただろうか?
何気に着いたというより行き止まった。
降りたら、ブラックアイスでちゅるちゅる
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もう少し先に行くつもりだったけど、
春まで閉鎖らしい・・・
まあ、来るところまで来たので満足。

なかなか寒い、三脚も面倒だ!
それならと、α57の最高感度を調べてみた。

最高感度はISO16000じゃないか~

こんな高感度使ったこと無い。
こんな暗闇では、多少ぶれそうだけど、
手持ち撮影も出来そうだ。
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おお!三脚を使わないって快適じゃないか~
以外とこんなに高感度でも大丈夫だな~
( ゚∀゚)アハハ八八ノヽノヽノヽノ \ / \/ \

ところで、お譲ちゃんは?
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車の中で音楽聴いてました。

しかし、やっぱこういう写真は荒れ荒れ・・・
・・・と言うことなんですが、
フラッシュレスでバチバチ撮れるのは良い!

さあ!そうこうしてここで時間を使うと、
もっと凍るのでそろそろ帰ります。

限界ぎりぎりドライブは
次回に続く予定です。・・・

新居で初めてお出掛けしたこころ
遅刻はしたけど・・・
何とか出席できたオフ会。
そして帰宅・・・

こころは疲れた様子も見せず
少し嬉しいそうな表情を浮かべた。
カメラも近くにあった。
ただ、そんな理由で数枚撮ってみた。

ただそれだけ・・・
でも、生気が無かったこころに
すこし魂が戻った感じがした。

ただ、それが嬉しかった。
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もうすぐクリスマスか~1年早いな。
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みなさん、いろいろありがとう。
そして、こころ、ありがとう

お・・わ・・り

めちゃくちゃ忙しくてブログの更新も、
他者様への訪問もままなりません。
でも~、何とか少しづつなら・・・
と言う事で、前回の続編です・・・

おや!川でなんやら、こころが発見したらしい。

あ!お魚!
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どういう種類の魚?
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ほらほら、また来た!
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居たでしょう!見えた?
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川の中で、楽しそう~
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とにかく、お魚を見つけたようなこころには
ちょっぴり、惹かれ、。
そんな、光景を見ているだけで、
楽しい撮影スポットだったのですが・・・

・‥…━━━☆・‥…━━━☆・‥…━━━☆・‥…━━━☆

実際の魚は、
もう少し上流ので、人口池による虹鱒を確認。
山女も居たかな?
でも、自然の川には殆ど魚の姿は見えません。
多分何処かに、岩魚や山女は居るはずだけど、
さすがに陽光降り注ぐ午後は無理だったか?

わずかに居た魚は、ちっちゃな魚。
う~ん、どんこの仲間なのかなぁ~

ついでに、こんな綺麗な自然の中だから、
一緒に記念撮影でもと感じて、数枚撮影。
でも、結果は酷いもんでした。
その写真に写っていたものは、
夢の中から、超現実に引き戻される写真。
いわゆる怪獣が写っていました。 
これ?自分?と疑いましたが・・・
人が理想を追い求めた状態の彼女との写真は
もう二度と撮りたくないと思いました。

何が一番違うって言うと、肌の色。
リアルテイストのドールは、
最初はかなり色黒と言われ、
他の美白系ドールよりかなり色濃く、
そして、少々ケバイ?とまで言われていました。

ところが、日に焼けたおっちゃんと一緒に撮ると、
それでも、滅茶苦茶白いです。
多分リアル女子と比較しても
かなり白いんじゃないかな~と思っちゃいます。
美女と野獣ならともかくですが、
怪獣はちょっと・・・

え?ところで、今流行の自撮り棒?
そんなん要りません。

そんな、超現実へ回帰する撮影でした。
ともあれ、ドールちゃんとの撮影は勇気が要りますね。
では、ご訪問有難うございました。

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