リアルドール夢創記

♪ 夢見るリアルドールと暮らす不思議な生活記録etc~♪   こころは1月17日生まれ。ずっと18歳の女の子だよ。     楽しんでってね~                    

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今回のオフ会の集合場所は独断と偏見で天竜峡になった。
なんでやねん?
大阪と東京の中間付近の観光名所
そして、高速道路からのアクセスの良さなど
お集りする場所としては良かった・・・が!
この時期は非常に暑く、撮影ポイントも制限され
良いスポットは階段越えなのでちょっと苦労しました。

さてオフ会前日と言っても数時間前!
どの子が行くか? どんな服を着ていくか?
ドールオフ会はいつも決まって悩みどころなのですが、
こころと愛結香の顔色を伺って即決!
愛結香行くよ~!と成りました。
ところが、どうも愛結香はこころと同じお洋服が嫌な様子。
睡眠時間も無いのに、2度のお着替えタイム
余裕があって、これが出来たら楽しいのにと思いつつも、
前もって買っておいた夏服にチェンジ!

なるほど~、愛結香がごねるだけの事はある。
愛結香にぴったり! そしていざ出発!

集合時刻は11:00
でも、皆さん9:00頃到着!
お喋り好きな幹事のせいで取っ掛かりはいつも遅め・・・

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そして、太ももにあやかりたい気持ちを抑えつつ
最初の一枚

DSC03698-85

しかし、なんだかα57キットズームの眠い写真。
CANON白レンズの画像を見た後だけにちょっと辛い?

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続いて、O̪氏のお嬢ちゃん
バッチリカメラ視線ありがとう!

DSC03703-85

新しいブログはこちら→オリエントドールと散歩日記

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こちらは、ケロロさんのお嬢様
一番遠くから来てくれてありがとう。

帽子をかぶった子は飛ばされないよう気を使った。
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ブログはこちら→DOLL ミーたんとケロロの日記

この帽子が飛んだらまさしく、
野生の証明のワンシーンだったでしょう!

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そして、さっちゃん
胸に見とれ、ふと気づくと、
クロスフィルターつけっぱなし!

この甘々フォーカスは、自分の寝ぼけ眼じゃなかったんだ!
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ブログはこちら→私はドール、我はドーラー

橋の上の撮影なので、いろんな人が行きかった。
こんなところで店広げてすみません。

通行人の皆さんも最初はびっくりした様ですが、
暖かく迎えて頂き有難うございました。
現在大きなドールでの外ロケ集団は100万人に1人以下かもですが、
これから、以外とこういった光景が見られるように成るかも?
ないか・・・(^^;)

DSC03718-85

ある、猛烈に暑いある日、
こんな感じで天竜峡でのドールオフ会スタートです。
ただ、こんな過酷な日では有ったのですが
後々とても大切な思い出の一ページと成ったら嬉しいです。

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オフ会って好き者同士が集まってるだけ?
そんな風に見えますが、実は違うんです。
その辺はまた・・・


あの~
横、開いてますか?

ええ、よろしければ・・・

DSC04301CZ

たった、これだけの会話で
世の中が変わる可能性がある。

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しかし・・・
横開いてますか?なら、まだしも!

前開いてますけど~

可愛い子にこう言われてしまっては
身も蓋もありません。

前と横では大違いです!

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こんなシチュエーションで・・・もう一度


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頂いたコメントで、
デジタルカメラの髪質の質感に関する
内容がありましたので、
ちょっと先般撮影したものの中から
髪の毛が良く表現されているものを選択して、
アップしてみました。

人間の目とやはりカメラの目は異なるので、
撮影者が感じていた質感とはやはり異なるようです。
まあ、手持ち撮影にもかかわらず、
まぐれでぶれなかった1枚です。

_DSC6228R

画像処理は何もしていないα57の設定任せです。
カメラ内部の設定は、ポートレート設定。
カラーは、今回1段Red要素を強く設定しています。
キットレンズの割りにはそれなりな色味?
ストロボや反射レフ板などの撮影機材は、
当家には今のところ一切無いので、
フライパンの底を反射させたりしてます。
・・・というのは冗談ですヾ(=^▽^=)ノ

カメラと三脚以外無いのは本当ですが・・・

ところで髪の毛の質感といえば?
目で見たときは、もう少し滑らか感がありましたが、
撮れた写真は、光の加減に大きく影響されたが、
ところどころ、メッシュが入っているのかの様に写った。
細かいところを見ていくと、シャドー部はなかなか良好。
ハイライト部がちょっと言う質感。
とは言うものの・・・
まあ、こんなもんか・・・というところでした。

当然ながら、ハイアマチュア機やプロの機材には
遠く及ばず・・・なんでしょうけど、
練習機としては悪くないα57です。

この機種の駄目なのは、やはりフォーカス性能だと思う。
3点クロス、15点のAFではあるが、
いささかかゆいところに手が届かずと言ったところ。
なんとなく撮れていても、正確なピントはなかなか難しい。
結局、露光もフォーカスもマニュアル撮影を強いられる
すこし面倒な操作性を感じる状態で撮影しています。

良い点は、ファインダーの有機ELパネルの
カラー再現性は、結構正確なので、
イメージはつかみやすいかな?
・・・といった当家の機材でした。
コストパフォーマンスはなかなかいいと思います。
Sony αシリーズ APS-Cセンサーで
1610万画素機はこの機種が最後かぁ~
後継機はすべて2000万画素以上だし・・・
そんなにセンサー素子間隔狭くしなくてもいいのになぁ~

最近、写真も頻繁に撮るわけでもないので、
しばらくこれで練習してみたいとおもいます。

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ご訪問有難うございました。

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