リアルドール夢創記

♪ 夢見るリアルドールと暮らす不思議な生活記録etc~♪   こころは1月17日生まれ。ずっと18歳の女の子だよ。     楽しんでってね~                    

タグ:こころ

新居で初めてお出掛けしたこころ
遅刻はしたけど・・・
何とか出席できたオフ会。
そして帰宅・・・

こころは疲れた様子も見せず
少し嬉しいそうな表情を浮かべた。
カメラも近くにあった。
ただ、そんな理由で数枚撮ってみた。

ただそれだけ・・・
でも、生気が無かったこころに
すこし魂が戻った感じがした。

ただ、それが嬉しかった。
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もうすぐクリスマスか~1年早いな。
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みなさん、いろいろありがとう。
そして、こころ、ありがとう

お・・わ・・り

せっかく浴衣で集まったのに
どうしても花火が見たい。
花火を見なくちゃ夏が終わらないというこころ
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花火、花火と言っては
川面を見つめる。
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あそこではスタンバッテルし、
うう、責任重大・・・
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お嬢様達・・・
では、少しだけなら、幻想花火こと
無理やり花火大会を決行します。
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・・・本当に出来るの?
ではスタートです。(2分半あります。時間が許せば)
 

あんらまぁ~
帰ってきて、二人はうとうと・・・
そりゃ~疲れたよね。
しかし、なんで百合の花があるんだ。
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あ、お一人はこちらで、身体ほぐし中
疲れた後はこれが一番!
今度はビデオに収めたい・・・
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と言う事で、幻想花火大会の一日は終了し、
やっとこころの中で浴衣の夏が終わるのでした。
今年1度しか、浴衣を着れなかったけど、
なんだか、充実した1回だった。
夏といえば、花火と浴衣!
やはりこれが無くっちゃね~
無事終わってよかった。

・‥…━━━☆・‥…━━━☆・‥…━━━☆・‥…━━━☆

花火大会の多さってどこが一番多いんだろ?
そんな事が気になったことがありました。
だって、自分が気に入って住む土地には
いろんな祭事があったほうが面白い。
また、文化的にも遅れたところに住むのではなくて
出来るだけ、人生に影響を及ぼすような
綺麗で文化的な街に住んでみたいと思っていた。

それなら大都会?
う~ん、確かにそれはそれでいいけど、
車を乗る立場としては、出来るだけ渋滞の無い世界に
住みたいし、情報がありすぎても困る。
何という贅沢な考えではあるが、
とにかく、定住地が決まるまではと世界中結構
気になったところはお邪魔してきた。
でも、不思議なことに定住地は地元の近郊となった。
細かいことだけど、一応その花火大会の数も
ざっと調べてみたところ、関東・関西も多いけど、
一番多かったのは地元の中部地方だった。

大都会の真ん中では密集地の関係で
あまり大きな花火は上げられないと思う。
花火を良く知る前は、その打ち上げる玉の大きさは、
大きくても直径30cmが限度だろう。
そう思っていた。
しかし良く調べると、2尺玉なんていうのもあがる。
2尺玉って、直径約60cm?
過去の戦艦大和の主砲が45cmと聞く。
新潟の片貝の花火は3尺・・・と言う事は直径90cm?

そんな、どでかい玉あがるんかい?
どうも、あがるようですけど・・・
まあ、凄い発射装置なんでしょう!
多分、大砲上げるようなものでしょうね・・・

今回の映像は、小さな玉しか上がっていませんが、
音楽に合わせた創作花火と言う点では楽しいです。
いつかは、山形県の赤川花火大会へ
行ってみたいと思うのですが、
いつも機会を逸していけません。

せめても娘達のために、過去に撮影した
花火をブログ上で上げてみました。
お嬢様方、喜んでくれたかなぁ~?

大変お粗末様でございました。

今から遡る事何十年であるが、
春になって、仕事もひと段落して、
ふと小学生だった頃を思い出した。
あれは、小寒い11月の終わりの頃だった。
校庭の西のはずれで、休憩時間に友人と遊んでいた。
その時の友人というのが、未来の話が好きで
僕自身と良く話しが合った。

そこで、 ダッ○ワイフって知ってるか?と聞かれ?
もちろん知らなかった自分は「何それ?」って聞き返した。

Dutch本来の意味は、今のオランダを指す
その頃から、外国に興味のあった当人は
言葉のイントネーションから、この言葉が
ドイツかオランダを示すのだろうくらいの
おぼろげな理解はあった。

なぜ、ダッ○ワイフと呼ばれるようになったかという
理由は、数々の説があるようで、どれが正確な由来かは
正直知らないけれど、どうも過去に英国とオランダの
仲がわるく、まあ皮肉言葉のようだ。

一説には、インドネシアで、暑い夜に竹を抱いて寝ると
冷たくて気持ちよいため、英国人が皮肉っぽく
ダッチワイフと言ったという線は、
抱いて寝るという点において共通性があり
なんとも、その由来の濃厚さを感じてしまう。
また、この呼び方は日本の中だけに存在し、
現在海外ではそうは呼ばないとの事。


ここ最近のお迎え理由はさまざまだけど、
写真を撮ったり、観賞・イベント用だったりと様々で、
本来とされた、意味合いはかなり薄れてきている。
しかし・・・将来自分がお迎えするとは
未来というものはまったく予測不能だった。
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その言葉の持つ印象とは怖いものだ。
現在では少し高級品のものを、対比をこめて
ラブドールと言うことらしいが、
このラブドールももう少し、柔らかくして
ラブリードールとかにして、世の印象を良くできないものか。
あんまり変わらんかぁ~

お迎えすると分かるんだけど、
同じ素体であっても、横に並ぶと違いがわかる。
手作り品だからともいえるが、
それが、オーナーの趣向と高次元で融合して、
ドールの個性として輝いてくれる。
そして、唯一無二の可愛い娘に成っていきます。

少なくとも、○○ワイフじゃないな・・・

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ご訪問まことにありがとうございました。 

今回のカテゴリーは社会問題。
別に社会問題と言うわけではないが、
改めて東京という地に出張して、
地方都市に無い凄さを感じることとなった。

昔、出張は喜んで出掛けた。
でも、今は別・・・
だって、こころや未来を残していかなければなりません。
残念な事に、今回持参したPCはいつもと違い、
画像はまったく入っていない状態のもの。
なんだか、少し物足らない。
結局一人になって見るものは、
ブログの写真になってしまった。

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お迎え間近のこの時期は、本当に毎日
夜遅くまで写真を撮りたくて頑張ってた。
そんな記憶がこみ上げてきた。

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翌朝、目が覚めると、
東京の都市景観が目に入ってきて現実に戻った。
歓楽街の景色だけど、
やはり、夜働く場所は多そうな感じ。
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すぐ近くには、お金を使う人のために
キャッシング会社が存在し、
子供を見てくれるところも同じビルに存在する。
そして、さらに、クリニックまである。
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おなかが空いたら食を満たすところもあり、
わずか数百メーターの狭い区画に
すべてが存在している感じで、
超高効率な都市形成である。
さすが東京だ、大都市というだけのことはありそうだ。
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すべてがシステム的に統合されていて、びっくりする。
もちろん東京って言ったって、
場所によりけりで、こういったところもあるが、
そればかりでは無いし、ものすごい投資が行われたであろう、
立派なビルが林立している場所もある。
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都会の緑も美しい。
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そして、人工的に作られた空間も美しい。
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今回、自然の写真は入っていない。
都市だけ美しい町は世界中にあるけれど、
結局、それだけでは文化レベルを図れるものでもない。

大切なのは、そこに住む人の文化レベルと
優しさといったところ。
要するに人が重要。

いろいろな国に行ってはみたが、
自由がいっぱいあって、安全なこの国の事を
僕はとっても好きになっています。
好きだから、未来も皆が安心して住める国家を
維持していって欲しいと願ってしまいます。

もちろんドールちゃんにとっても
より理解が広まれば言う事無いんだけどね。
しかし、今日は何言ってんだ~?
なぜか、まじめな記事に成っちゃいましたねヾ(=^▽^=)ノ
では、週末には帰りたいと思います。

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日本の首都近郊からのアップでした。
ご訪問誠にありがとうございました。

 

お姉ちゃんの行動という題目なのに、
カテゴリー「未来」って少しおかしくない?
はい、少しおかしいです。
でも、事の原因を作ったのは未来でしたので・・・

未来はちっちゃくて、
可愛い我が家の娘で、見たところ
小学生から中学生1年生なのですが・・・
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今回、ホワイトデーということで、
一緒にお写真を撮ってみた。
いざ、写真を撮ってみると・・・

・‥…━━━☆・‥…━━━☆・‥…━━━☆・‥…━━━☆

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今日車屋さんに行ってみると、
多くの車がスタッドレスタイヤから
ノーマルタイヤに変えてもらっていた。

先日の暖かさから、もう春かと思っていたら、
今日、冬に逆戻りしました。
そして、ディーラーの方に、
「夏タイヤに戻してもいいの?」
・・・って聞いちゃいました。
店員さんの冷や汗見えましたけど・・・ヽ(^◇^*)/ 

だんだん雪積もってきたよ~
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※こちらはパンティー見えるかと思って、冷や汗(^^;

夜になってさらにパワーアップ。
でも、写真は寒すぎて撮れないので、
以前撮った写真ですみません。
現在全然降り止まず、実際はこれ以上!
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明日の朝大丈夫かい?となりますね。
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このあたりでは、1年中雪が降らない年もある。
太平洋側なので、基本的に殆どに降らない。
自分の記憶をたどってみたが、
3月の10日過ぎにこれだけ雪が降るのは
生まれてこのかた初めてのような気がする。
おお~、とうとう終末かぁ(((( ;゚д゚)))・・・てか?

さて、雪の数ってどれくらいあるんだろう?
いつも雪が降ってくると、空を見上げてそう思ってしまう。
実際に数えてみたとか、計算してみた人は居るのかな?
おそらく・・・兆ではきかないだろうな~
コンピューターが計算できるかな?
そんなことを考え始めると、多分・・・
1平方メーターに降った雪の数くらい計算できるだろう!
そしてその降雪面積と降雪量を計算して・・・などなど

もちろん正確に数えることは難しそうだ。
そうなれば、10cmx10cmのガラスの上に降った雪
位なら、人間の目視で数えられそうかな?
積もった雪を顕微鏡で数を数える?
それとも、雨量で大方計算可能なんだろうか?
いろいろ方法は有るにせよ、
降る量全体としては、京の単位かな~?とか・・・
そんなつまらないことを思って見ていた。


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キラキラ