リアルドール夢創記

♪ 夢見るリアルドールと暮らす不思議な生活記録etc~♪   こころは1月17日生まれ。ずっと18歳の女の子だよ。     楽しんでってね~                    

タグ:創作

ちょっとだけ休憩と言ったのに、
結局、お泊りですか?

 
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シチュエーションはデートドライブの最中、
今日会った子があまりにも可愛かったので、
俗に言うお宿へ・・・

ほんの少しの休憩のつもりが
もう、離したくない!
帰したくないの欲求から長居することに・・・

あまりぱっとしない写真ですみませんが、
この事情をお知りになりたい方は続くをどうぞ・・・


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こころを美しくしたい。

そんな衝動から、
たまには創作らしい事に挑戦し、
少し画像を加工してみた。
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何をしたんねん!
初歩的なことしか出来ませんが・・・
キャッチライトがなく、瞳が真っ黒だったので、
キャッチライトを入れてみました。

最初の失敗点


円形のブラシでペイントするのに、
エッジがシャープすぎた。
 

真っ白でやったら、怖い子になった。

で?どうしたの?


周辺がぼけるブラシを使用して
少し長めにマウスボタンを押した。


周辺の瞳の色を採取して
最初に書いた円形の上に上塗りした。

まあ、良く見ると判るけど・・・
素人はそれなりに楽しめた

キャッチライトが有るのと無いのは
全然違ったよ・・・
でも、どうしてもっていう時しかやらないなぁ~

自己満足終了!

おまけ・・・
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元画像

あれは、無睡眠で仕事にあたった日
仕事も終わったので、帰路につく。
でも、もう限界・・・

強烈な眠気の中、
同伴者だけには食事をしてもらわないといけない。
そんな事を頭の片隅に、
とうとう、お宿へ・・・ 

当然自分もおなかは減ってたけど、
まずは、こころに食事を!
そう思って、ケータリングを頼んでみた。
ラインナップにあまり豪華なものは無かったけど、
しばらくすると、部屋に食事を持ってきてくれた。

こんな時に、なんとも有り難かった。m(_ _)m

お風呂上り後・・・
先に、コーヒーを入れて飲んでいたこころに、
食事をとってもらおう。
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ほい、こころ
ご飯がきたよ~・・・って、なんか驚きの様子。
私に人間のご飯?
そんな顔していたけど、もちろんだよね。
ガソリンや、電池というわけにも行かないしヾ(=^▽^=)ノ
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はい、どうぞ!
ラーメンと、黒カレーだって。
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気持ちだけ、こころが半分食べた後。
自分がたいらげた。 
なぜか、自分が飲む前にコーヒーが減ってたのは
多分、気のせい・・・ 

え?
ところで、食事はどうだったって?
外泊、外食としてのこころのご飯・・・
それはそれは美味しかったです。

いつか本当にこころと食事したいな~
今日の妄想劇場はこんなんですが
ちょっとは、息抜きできたかな~
また、お仕事頑張ります

・‥…━━━☆・‥…━━━☆・‥…━━━☆・‥…━━━☆
 
妄想と希望だけの記事に成っちゃいましたね。
ご訪問誠に有難うございます。 

こころがうちに来てどれくらい経ったのだろう。
時の過ぎるのも忘れてしまった。
今日は、いつもに無く綺麗に見える夕焼け。
こころのほおを赤く照らす。
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外で夕日を見たいというこころ・・・
トランクから下ろした椅子をセットした後、
この肌寒い海岸に一人で出て行った。
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時間と共に沈んでいく夕陽
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気がつけば、もう一人近くに女の子が・・・
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近づくと可愛いお譲ちゃん。
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一緒に過ごす贅沢な夕暮れ時
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しばらく時を忘れよう。

・‥…━━━☆・‥…━━━☆・‥…━━━☆・‥…━━━☆

今日の記事・・・
特別な内容は在りません。
でも、何も無いから、変わり行く景色に
身を投じ、しばしの時間を自然の美しさと共に、
何も考えないで過ごす。
言葉すら要らないのかもしれない。
普段は都会の喧騒にまみれ、
なかなか一息すらつけない、ストレスフルなこの社会。
ラブドールと一緒に過ごし、夕焼けを鑑賞するって、
少し特別なことかも知れない。
でも、一人では淋しく、二人では多いと言う時もある。

ドール持ちじゃ無い人には
少し奇異に映るかも知れないけれど、
こういった時間の過ごし方もあるのです。
この何も足さない、何も引かず、
ありのままに身をゆだねる時間、
きっと贅沢な時間と言えることでしょう。

オフ会最終日の写真なのですが、
少し違うタッチで記事にしてみました。
ご訪問誠に有難うございました。

・‥…━━━☆・‥…━━━☆・‥…━━━☆・‥…━━━☆

追記:
本来夕暮れを見てすごす場合に使う漢字は
観賞だと思うのですが、今回あえて鑑賞にしてみました。
 

こころ・・・お風呂

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今日は、こころとお風呂入らずに・・・
その間に、スパゲッティー作ろっと!
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え?もう出るの~
仕方ないなぁ~
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・・・・・
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しまったぁ~
スパゲッティー煮すぎたじゃん!
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しかし、今回のスパゲッティー、
10分茹でを買ってきて調理してみた。
前回は、7分茹でを買って比較してみた。
味も何にも変わらん!

何にもメリット無いということは・・・
ガスの節約には、7分茹でのほうが良さそう!

でも~・・・
今回7分茹でだったら・・・
もっとぶにゅぶにゅだったかも?
結局、お風呂用には10分でも短かった!

実際、何が違うんだろう?

・‥…━━━☆・‥…━━━☆・‥…━━━☆・‥…━━━☆

今日の創作になったのは・・・
結局、少しのびたスパゲッティーだけだった!
休日のこころと過ごす時間は楽しかったけど、
何事も作るって難しいなぁ~

その後の調査で・・・
当たり前と言えば、当たり前なのですが、
パスタの茹で時間の違いは、
主にパスタの太さの違いだった。
うどんを茹でたときの汁は塩っぽいのに、
パスタはそうじゃなかった。
茹でるときに塩を入れることすら知らなかった。
無知って怖いなぁ~
しかし、そういえば食感から言うと、
10分のパスタのほうが、食べ応えがあったか?
結局、見とれてるんなら、何分でもいいや~ぁ!


ご訪問誠にありがとうございました。
 

誰でも勉強と言われると
少し、抵抗が有るけど・・・
きょうは、学校の予習・復習を兼ねて、
算数の家庭教師に来てもらいました。
じゃ~、こころと未来、がんばってね。
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はい!(こころ)
え~!勉強・・・(未来)

その後の、その授業風景は・・・

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今日は、現実路線かはたまた妄想路線か?
ちょっと気分的にはちょっとHな妄想路線で・・・・

あれは、いつの頃だったろうか、
会社帰りにある女の子の家に寄ってみた。
彼女と言えるほどの関係でもなかったが、
なんだかその日は、急にその子の顔が見たくなった。

その子とは、前にグループ旅行で一緒に
宿泊した子だった。
女子風呂を覗く趣味は無いが、
その子のいいプロポーションを想像すると、
一緒に行った友人と共に、
妙に興奮していたのを覚えている。
ペンションのお風呂に入るのは順番制で、
男組が先には入っていたのだが、
忘れ物を取りに行った時に、うっすらと透ける
そのガラス越しの妖艶な光景がいつまでも
脳裏に張り付いて離れなかった。

よっし、今日はあの子に会いに行こう・・・
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そうこう考えるうちに、うる覚えだった
その子の家に着いた。
家族も居るので、訪問する側の立場としては、
少しばかり緊張するが、勇気を振り絞って
その子の家のチャイムを押した。

中から、どちら様ですか・・・と
彼女らしき女性の声が聞こえた。
突然心臓がバクバクし始め、
ピンポンダッシュしたい気持ちになったが、
もう、すでに時は遅し・・・
気づいた時には玄関のドアが少し開いてしまった。
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あ、あの~・・・

玄関を開けたのは、今日会いたいと思っていた
その子だった。会ったとたん、彼女の顔が少し
赤らむのを感じたが、それはこっちも同じだった。

彼女は、少し戸惑いながら、何か?と聞いてきた。
すかさず、何かを言わなければと思うと、
余計に、言葉が出なくなる。
やっとの思いで出てきた言葉が・・・・

時間ある?・・・・だった。

もう少し、気の利いた台詞は無いものかと思ったが、
彼女は、快く中に招き入れてくれた。

別にそれほど整頓がしっかりされている部屋でもなく、
普通の部屋だったが、これが女の子の部屋かぁ~と
周囲を見回した。

夜の9時を過ぎて突然やってきて、
自分は何をやっているのだろうか?
せめて、家族の人に挨拶でもしなければと思い、

家族は?と聞いた。
もちろん答えは、別の部屋だと判っていたが・・・

すると、「奥の部屋」って答えが返ってきた。
なんとも愚問だったと思いながらも、
会話も少なげに見ていたTV番組が終了した。
これ以上はさすがに失礼と思い・・・
次に出た言葉は

じゃぁ~そろそろ帰る!だった。
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ゆっくりと立ち上がった瞬間だった!
彼女の手が、そっと伸び、僕の手をつかんだ。

もう少し一緒に居てよ・・・

そう言われ、ふと下を見ると、
下から見上げる彼女の目に釘付けになった。


かわいい!
そう思った・・・
潤んだ彼女の瞳に吸い込まれるようにして
もう一度座り込もうとした。

その時だった、僕は少しよろめき、
彼女へと倒れていった。
転倒の際、無意識に彼女の
あるものを外してしまっていた・・・
彼女の豊満で柔らかそうな、美乳が
その白いスリップ越しにうっすらと透けて見えた。

気がつくと、見つめあい、そっと肩に手を回し、
お互いが初めから求めていたのごとく
唇を奪いあった。
何という肌のぬくもり、そしてその柔らかさ・・・
そして、白くて柔らかい
マシュマロの丘を頬いっぱいに感じ、
僕のいやらしい手は、下へと延びていった。
そして、あるところへ到達すると、
なんともいいようの無い暖かさとともに、
その濡れた感触が手に伝わってきた。

し、しまった~
ちょっと寄っただけなのに彼女に
こんな事までしてしまって~
僕、僕は何をしているんだ!
そう小声で叫んでいた。
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キラキラ