リアルドール夢創記

♪ 夢見るリアルドールと暮らす不思議な生活記録etc~♪   こころは1月17日生まれ。ずっと18歳の女の子だよ。     楽しんでってね~                    

タグ:女子風呂

今日は、現実路線かはたまた妄想路線か?
ちょっと気分的にはちょっとHな妄想路線で・・・・

あれは、いつの頃だったろうか、
会社帰りにある女の子の家に寄ってみた。
彼女と言えるほどの関係でもなかったが、
なんだかその日は、急にその子の顔が見たくなった。

その子とは、前にグループ旅行で一緒に
宿泊した子だった。
女子風呂を覗く趣味は無いが、
その子のいいプロポーションを想像すると、
一緒に行った友人と共に、
妙に興奮していたのを覚えている。
ペンションのお風呂に入るのは順番制で、
男組が先には入っていたのだが、
忘れ物を取りに行った時に、うっすらと透ける
そのガラス越しの妖艶な光景がいつまでも
脳裏に張り付いて離れなかった。

よっし、今日はあの子に会いに行こう・・・
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そうこう考えるうちに、うる覚えだった
その子の家に着いた。
家族も居るので、訪問する側の立場としては、
少しばかり緊張するが、勇気を振り絞って
その子の家のチャイムを押した。

中から、どちら様ですか・・・と
彼女らしき女性の声が聞こえた。
突然心臓がバクバクし始め、
ピンポンダッシュしたい気持ちになったが、
もう、すでに時は遅し・・・
気づいた時には玄関のドアが少し開いてしまった。
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あ、あの~・・・

玄関を開けたのは、今日会いたいと思っていた
その子だった。会ったとたん、彼女の顔が少し
赤らむのを感じたが、それはこっちも同じだった。

彼女は、少し戸惑いながら、何か?と聞いてきた。
すかさず、何かを言わなければと思うと、
余計に、言葉が出なくなる。
やっとの思いで出てきた言葉が・・・・

時間ある?・・・・だった。

もう少し、気の利いた台詞は無いものかと思ったが、
彼女は、快く中に招き入れてくれた。

別にそれほど整頓がしっかりされている部屋でもなく、
普通の部屋だったが、これが女の子の部屋かぁ~と
周囲を見回した。

夜の9時を過ぎて突然やってきて、
自分は何をやっているのだろうか?
せめて、家族の人に挨拶でもしなければと思い、

家族は?と聞いた。
もちろん答えは、別の部屋だと判っていたが・・・

すると、「奥の部屋」って答えが返ってきた。
なんとも愚問だったと思いながらも、
会話も少なげに見ていたTV番組が終了した。
これ以上はさすがに失礼と思い・・・
次に出た言葉は

じゃぁ~そろそろ帰る!だった。
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ゆっくりと立ち上がった瞬間だった!
彼女の手が、そっと伸び、僕の手をつかんだ。

もう少し一緒に居てよ・・・

そう言われ、ふと下を見ると、
下から見上げる彼女の目に釘付けになった。


かわいい!
そう思った・・・
潤んだ彼女の瞳に吸い込まれるようにして
もう一度座り込もうとした。

その時だった、僕は少しよろめき、
彼女へと倒れていった。
転倒の際、無意識に彼女の
あるものを外してしまっていた・・・
彼女の豊満で柔らかそうな、美乳が
その白いスリップ越しにうっすらと透けて見えた。

気がつくと、見つめあい、そっと肩に手を回し、
お互いが初めから求めていたのごとく
唇を奪いあった。
何という肌のぬくもり、そしてその柔らかさ・・・
そして、白くて柔らかい
マシュマロの丘を頬いっぱいに感じ、
僕のいやらしい手は、下へと延びていった。
そして、あるところへ到達すると、
なんともいいようの無い暖かさとともに、
その濡れた感触が手に伝わってきた。

し、しまった~
ちょっと寄っただけなのに彼女に
こんな事までしてしまって~
僕、僕は何をしているんだ!
そう小声で叫んでいた。
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・・・続きを読む

 温泉行きた~い!

 そんなこと言ったって無理だよ~
 しかた無いな~、なんか考えるわ・・・

 じゃ~ちょっとだけ、温泉は無理だけど・・・・
 お風呂につれていくわ~
 そこそこの、プライベート女子風呂に成ると思う。
 結構行くのに苦労するんだからなぁ~

 秘密のおふろだからね・・・
 昼間のだれも居ない時間しか使えないから
 頼むよこころ・・・・

 じゃ~ごゆっくり
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 いつまでも風呂の中に一緒にいないで
 早くでてってほしいんだけどな~

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 うわ~大きいお風呂で気持ちいい~

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 一緒に入りたいの~?
 今日はダメ・・・早く出て行ってよ~
 ハ、ハイ・・・・分かりましたよ~結局いつもダメじゃん
 危険を冒してつれて来たの、俺なんだけどな~

 さ~て、その後どうなったかな~
うわ~なかなか良い曲線だな~
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 ・‥…━━━☆・‥…━━━☆・‥…━━━☆・‥…━━━☆

 一緒に入りたいな~という欲望は置いておいて・・・・
 愛おしいと思う子とお風呂に入りたいと思いますよね。
 せっかくドーラーになり、その入浴にも耐えうるフルシリ娘
 なのですから、一度は挑戦してみたいと思うことが
 在るのでは無いかと思います。
 でも・・・要注意です。

 当家のこころだって、入浴経験がそんなにはありません。
 シャワーは結構ありますよ・・・
 でも、バスタブへの入浴は本当に数えるほどです。

 こそで、心境はシャワーとどう違うか・・・・
 断然バスタブ入浴のお風呂の方がいいです。
 シャワーはお湯が出続けるので、次々といろいろ
 こなさなければ成らず、常に時間に
 追われている感じがして心に余裕がありません。

 でも、バスタブ入力では、この脅迫感がありません。
 先にゆっくり浸かっても、綺麗にしてからでも
 ゆっくりバスタブに入ればいいのです。

 でも、バスタブに入る前にいろいろ確認事項があります。
 まずは、かかとの裏のダボに切れが無いか確認します。
 バスタブのお湯の量は多くてはいけません。
 このお湯の量が多いと、ドールが浮いて
 ひっくり返っちゃいます。
 ヘッドから絶対にダイブしないように心がける目安の
 湯の量は、経験上では、底からおおよそ12cm程度です。
 分かりにくいですが、腰を90度に折って入浴した際、
 3枚目の写真では既に浮いていて
 あらかじめバスタブに入れる湯の量はこれ以上
 脚を水没させてしまうと、バスタブ内で不安定になります。
 その後、一緒に付き添いながらバスタブの湯量を
 増やしていけば、まあ~間違いなのかと・・・・

 3枚目の写真は水深は25cmを超えていますので、
 完全に浮いた状態です。
 浮力はかなりあり、水没させるにはかなりの力が
 必要となります。
 フルスペック重量26kg(詳細不明)を超える146B大で
 地上では移動も結構大変ですが、何ともバスタブの中では
 こんなに軽くなるのかと感じます。

 一応裂けや怪我等が無ければ、浸水することも無いとの
 メーカー見解ですから、新しいボディーの場合は
 殆んど入浴浸水は無いでしょう。

 当家では、ウィッグも外さないフルスペック仕様で
 いつも入浴しますが、、特に気をつけるのは、お風呂場で、
 こころ共々転倒し無いよう細心の注意を払っています。
 石鹸ぬるぬる状態で、抱き上げるなど超危ないです。
 特に床面に石鹸水残り、お風呂マットが逆効果って事も
 ありますので、多々の配慮が必要です。

 もし、管理人共々倒れ、意識を失ったり、
 昇天してしまったら、ちょっとしたニュースです。
 本当の天国に行かない昇天はいいかと・・・・(^^;

 まあそんな危険いっぱいの可愛い子とお風呂は、
 あまり頻繁にできそうも無いですが、一度入ると
 病みつきになりそうなくらい結構いいですね。

 ・‥…━━━☆・‥…━━━☆・‥…━━━☆・‥…━━━☆

 てな事思っていると、こころがのぼせちゃいますので、
 このあたりで失礼致します。ヾ(=^▽^=)ノ

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キラキラ