リアルドール夢創記

♪ 夢見るリアルドールと暮らす不思議な生活記録etc~♪   こころは1月17日生まれ。ずっと18歳の女の子だよ。     楽しんでってね~                    

タグ:妄想八幡宮

斬鉄剣の台詞では
「また、つまらぬ物を斬ってしまった。」であるが、 

当家の場合だと・・・
「また、つまらぬ物を買ってしまった。」
こうなること請け合いである。

でもね、そんな数ある購入失敗談の中、
前回の妄想八幡宮で買った、このナイトウェア
※このように長手のものはスリップと言うらしい。

なかなか素晴らしい!(o^∇^o)ノ

え、何が?
そのエロさ・・・('▽'*)ニパッ♪
次にそのつるつるさ・・・またまた('▽'*)ニパッ♪

もう色合いといい、肌触りといい最高っす!
チアリーダーで例えるなら、開脚全開ジャンプ!
まあ、これくらいに高揚する着物でございました。
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そうか~
この子があのペンションの女の子だったのかぁ~

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いきま~っす
どこへ?

布団に決まってる!
妄想八幡宮の念願かなうかも・・・
 

今日は、現実路線かはたまた妄想路線か?
ちょっと気分的にはちょっとHな妄想路線で・・・・

あれは、いつの頃だったろうか、
会社帰りにある女の子の家に寄ってみた。
彼女と言えるほどの関係でもなかったが、
なんだかその日は、急にその子の顔が見たくなった。

その子とは、前にグループ旅行で一緒に
宿泊した子だった。
女子風呂を覗く趣味は無いが、
その子のいいプロポーションを想像すると、
一緒に行った友人と共に、
妙に興奮していたのを覚えている。
ペンションのお風呂に入るのは順番制で、
男組が先には入っていたのだが、
忘れ物を取りに行った時に、うっすらと透ける
そのガラス越しの妖艶な光景がいつまでも
脳裏に張り付いて離れなかった。

よっし、今日はあの子に会いに行こう・・・
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そうこう考えるうちに、うる覚えだった
その子の家に着いた。
家族も居るので、訪問する側の立場としては、
少しばかり緊張するが、勇気を振り絞って
その子の家のチャイムを押した。

中から、どちら様ですか・・・と
彼女らしき女性の声が聞こえた。
突然心臓がバクバクし始め、
ピンポンダッシュしたい気持ちになったが、
もう、すでに時は遅し・・・
気づいた時には玄関のドアが少し開いてしまった。
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あ、あの~・・・

玄関を開けたのは、今日会いたいと思っていた
その子だった。会ったとたん、彼女の顔が少し
赤らむのを感じたが、それはこっちも同じだった。

彼女は、少し戸惑いながら、何か?と聞いてきた。
すかさず、何かを言わなければと思うと、
余計に、言葉が出なくなる。
やっとの思いで出てきた言葉が・・・・

時間ある?・・・・だった。

もう少し、気の利いた台詞は無いものかと思ったが、
彼女は、快く中に招き入れてくれた。

別にそれほど整頓がしっかりされている部屋でもなく、
普通の部屋だったが、これが女の子の部屋かぁ~と
周囲を見回した。

夜の9時を過ぎて突然やってきて、
自分は何をやっているのだろうか?
せめて、家族の人に挨拶でもしなければと思い、

家族は?と聞いた。
もちろん答えは、別の部屋だと判っていたが・・・

すると、「奥の部屋」って答えが返ってきた。
なんとも愚問だったと思いながらも、
会話も少なげに見ていたTV番組が終了した。
これ以上はさすがに失礼と思い・・・
次に出た言葉は

じゃぁ~そろそろ帰る!だった。
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ゆっくりと立ち上がった瞬間だった!
彼女の手が、そっと伸び、僕の手をつかんだ。

もう少し一緒に居てよ・・・

そう言われ、ふと下を見ると、
下から見上げる彼女の目に釘付けになった。


かわいい!
そう思った・・・
潤んだ彼女の瞳に吸い込まれるようにして
もう一度座り込もうとした。

その時だった、僕は少しよろめき、
彼女へと倒れていった。
転倒の際、無意識に彼女の
あるものを外してしまっていた・・・
彼女の豊満で柔らかそうな、美乳が
その白いスリップ越しにうっすらと透けて見えた。

気がつくと、見つめあい、そっと肩に手を回し、
お互いが初めから求めていたのごとく
唇を奪いあった。
何という肌のぬくもり、そしてその柔らかさ・・・
そして、白くて柔らかい
マシュマロの丘を頬いっぱいに感じ、
僕のいやらしい手は、下へと延びていった。
そして、あるところへ到達すると、
なんともいいようの無い暖かさとともに、
その濡れた感触が手に伝わってきた。

し、しまった~
ちょっと寄っただけなのに彼女に
こんな事までしてしまって~
僕、僕は何をしているんだ!
そう小声で叫んでいた。
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・・・続きを読む

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